氷点下10度の中、標高1375メートル、大分県別府市の鶴見岳で恒例の「大寒がまん大会」が開かれました。
かき氷の早食いや氷柱しがみつきなど4つの競技に12歳から64歳まで40人が出場。
厳しい寒さと闘う姿に会場は盛り上がりを見せました。
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