E START

E START トップページ > 国内 > ニュース > 養鶏場で火災 2万1000羽のほとんどが死んだか 「ガスボンベが燃え建物に延焼」と通報 山梨・富士川町

養鶏場で火災 2万1000羽のほとんどが死んだか 「ガスボンベが燃え建物に延焼」と通報 山梨・富士川町

国内
2026-01-29 16:24

きのう午後6時半ごろ、山梨県富士川町の養鶏場から火が出て、建物の半分が焼けました。


火事によるけが人はいませんが、飼育しているおよそ2万1000羽のヒヨコのほとんどが煙を吸って死んだとみられるということです。


従業員が「ガスボンベが燃え、建物に延焼した」と通報していて、警察と消防で状況を調べています。


「インフルにかかる人・かからない人の違いは?」「医師はどう予防?」インフルエンザの疑問を専門家に聞く【ひるおび】
【裁判詳細】女子大生2人焼死事故 両親「怒りでどうにかなってしまいそう」「遺体と対面し本当の絶望を知った」追突トラック運転の男「ぼーっとしていた」起訴内容認める 山口
「あんな微罪で死ぬことはないだろう…」逮捕直前にホテルで命を絶った新井将敬 衆院議員「この場に帰って来れないかもしれないけども、最後の言葉に嘘はありませんから」【平成事件史の舞台裏(28)】


情報提供元:TBS NEWS DIG Powered by JNN

ページの先頭へ