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東武アーバンパークラインは運転再開 “カラスの巣”が原因で火災・停電か 男性1人がけが

国内
2026-04-16 11:44

東武アーバンパークラインは午前9時ごろから、停電の影響で岩槻と七光台の間で運転を見合わせていましたが、午前11時ごろ運転を再開しました。


東武鉄道によりますと、架線の電柱にあったカラスの巣が架線と接触して火花が散ったため、午前9時ごろ送電を停止しました。この影響で、電車が止まったということです。


消防によりますと、火はすぐに消し止められましたが、59歳の男性が感電してけがをしましたが意識はあるということです。


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情報提供元:TBS NEWS DIG Powered by JNN

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