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商品袋に直接入れるだけの「直パケレシピ」で背徳おつまみ…皿すら使わない”冷やしソーセージ”

国内
2026-08-12 18:10
商品袋に直接入れるだけの「直パケレシピ」で背徳おつまみ…皿すら使わない”冷やしソーセージ”
冷やしソーセージ(丸大食品【公式】X @marudai_wanpakuより)
 丸大食品公式Xが、思わず試したくなる豪快なアレンジレシピを紹介している。使うのは、丸大食品の『燻製屋熟成ウインナー 旨辛チョリソー』。商品の袋を開け、ポテトサラダと砕いたポテトチップスを入れるという“直パケレシピ”だ。

【写真】超簡単!パッケージに材料を”ぶちこむ”だけ…背徳おつまみのできあがり!

■袋がそのまま器に! 洗い物も減らせる“直パケ”

 ポイントは、なんといっても商品のパッケージをそのまま器として使うこと。別皿を用意する必要がなく、食べ終わった後の洗い物も増えにくい。

 用意するものもシンプルだ。『燻製屋熟成ウインナー 旨辛チョリソー』にポテトサラダを加え、さらにポテトチップスを砕いてトッピング。ポテトサラダもポテトチップスもコンビニなどで手に入るので、ウインナーの袋を開けて、そのまま投入するだけで完成する。

 さらに手軽なのが、ウインナーを加熱する必要がないこと。ウインナーは製造時にすでに加熱されているため、そのままでも食べられる。なかでも今回使われている「燻製屋熟成ウインナー 旨辛チョリソー」は、冷たいままでもおいしく楽しめる商品。暑い季節に火を使わず、袋を開けるだけで一品作れるのもうれしいポイントだ。

 ウインナーのジューシーな肉の旨み、ポテトサラダのまろやかさに、ポテトチップスの塩気とザクザクとした食感が加わる、なんとも背徳感のある組み合わせだ。

 包丁やまな板、火も使わずに作れるため、あと一品ほしいときはもちろん、家飲みのおつまみにもよさそうだ。

 ちょっと行儀が悪いようでいて、むしろ合理的。暑い日にできるだけキッチンに立ちたくないときや、「今日は洗い物を増やしたくない」という日の一品としても、覚えておきたいアイデアだ。

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