脚本家の倉本聰さんが亡くなりました。
公式ホームページによりますと、倉本聰さんは今月18日の夕方、自宅で多臓器不全のため亡くなりました。91歳でした。
倉本さんは、ドラマ「北の国から」や「優しい時間」などを手掛けたほか、俳優や脚本家を育成する「富良野塾」を立ち上げました。
葬儀は家族の意向により、すでに近親者のみで執り行ったということです。
・40代から増加「脳梗塞」の初期症状は?「倒れてからじゃ遅い」早期発見のカギ「BE FAST」とは【ひるおび】
・「ママ、あいたい。ごめんね」16歳少女が衰弱死 体重は19kgに… “違法捜査”で自白強要か それでも訴え続けた無実【報道特集】
・お腹をすかせた中学生3人…通りかかった食堂で「PayPay使えますか?」「ごめんなさい、現金だけなんです」その後の展開は…SNS投稿に大反響のワケ「こういう出会いって宝物」「読んでて涙出た」
