7月の実質賃金7か月連続プラス 前年同月比2.4%増 「基本給などが上がり、 物価上昇が落ち着いていることが要因」 厚生労働省
物価の変動を反映した働く人1人あたりの今年7月の「実質賃金」が、前の年の同じ月と比べて2.4%増え、7か月連続でプラスとなりました。厚生労働省によりますと、基本給や残業代・ボーナスなどを合わせた働く人1…
2026-09-08 12:07 【TBS NEWS DIG】
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