ローマ教皇レオ14世 パリでマクロン大統領と会談「核保有が安全を保障するという誤った考え方が広がっている」 AIについても「何が善か見極める必要がある」
ローマ教皇レオ14世がフランス・パリを訪れてマクロン大統領と会談しました。会談後の演説では「核兵器の保有が安全を保障するという誤った考え方が広がっている」と述べ、平和は対話によって築き上げられると訴えま…
2026-09-26 07:40 【TBS NEWS DIG】
