エンタメ
2025-08-31 22:01

松本潤が主演を務める、TBS系日曜劇場『19番目のカルテ』(毎週日曜 後9:00)の第7話が、31日に放送された。以下、ネタバレを含みます。
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本作は、病気を診るだけでなく、心や生活背景をもとに患者にとっての最善を見つけ出し、生き方そのものに手を差し伸べる19番目の新領域・総合診療医を描く新しいヒューマン医療エンターテインメント。主演を務める松本は、キャリア30年目にして自身初となる医師役に挑戦する。
第7話は、徳重(松本潤)は夏休みを取り、離島の診療所に師匠の赤池(田中泯)を訪ねる。島は徳重にとって、総合診療医として歩み始めた原点のような場所。徳重と赤池は軽口をたたき合ったり、畑仕事をしたりと、和やかな時間を過ごす。
しかし、徳重の中には、赤池のふとした動作や言葉から感じる小さな違和感が積もっていく。
その頃、徳重の留守を預かった滝野(小芝風花)は、康二郎(新田真剣佑)からの依頼で、手術に不安を抱える患者・小田井の診療に加わることに。滝野が奮闘する中、次期院長選に向け、収益重視の東郷(池田成志)が勢いを強め、院内には緊張感が漂い始める…というストーリーだった。
別れのときが迫る中、医師として向き合おうとする徳重に対し、頑なに身体の不調を明かそうとしない赤池。ラストには遂に赤池が倒れ、徳重がドクターヘリを要請するという急展開を迎えた。次週の最終回を前に視聴者からは「いやもう赤池先生と徳重先生のシーンが凄くて引き込まれた…もっと見ていたいのに次回で最終回は寂しいわー」「師弟のシーンがどれも温かく美しさ満載なのに何か不穏…と思ってたらやはり」「嘘でしょ!?赤池先生、どうか無事であって」などの声が寄せられている。
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