E START

E START トップページ > エンタメ > ニュース > 『刃牙』舞台化第2弾「最凶死刑囚編」が7月上演 刃牙役は佐藤祐吾が続投でマグショット公開

『刃牙』舞台化第2弾「最凶死刑囚編」が7月上演 刃牙役は佐藤祐吾が続投でマグショット公開

エンタメ
2026-01-09 12:00
『刃牙』舞台化第2弾「最凶死刑囚編」が7月上演 刃牙役は佐藤祐吾が続投でマグショット公開
舞台『刃牙THE GRAPPLER STAGE2 -最凶死刑囚編-』(C)板垣恵介(秋田書店) 1992(C)刃牙THE GRAPPLER STAGE2 製作委員会
 漫画『バキ』が舞台『刃牙THE GRAPPLER STAGE2 -最凶死刑囚編-』として、7月23日~28日に東京・新宿FACEで上演される。「刃牙」シリーズの舞台化第2弾で、主人公・範馬刃牙役は佐藤祐吾が続投。あわせてマグショットが公開された。

【写真】似てる?佐藤祐吾演じる刃牙のマグショット

 前作『刃牙THE GRAPPLER STAGE -地下闘技場編-』は、漫画『グラップラー刃牙』の舞台化で2024年12月に上演。今作でも脚本・演出は田中大祐氏が務める。

 本シリーズは、1991年より『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)にて連載が開始。『グラップラー刃牙』からはじまり、物語の続編として『バキ』、『範馬刃牙』、『刃牙道』、『バキ道』も連載され、現在『刃牙らへん』が連載中で、コミックスのシリーズ累計発行部数は1億部を突破している。

関連記事


【写真】倒壊した秋田書店!刃牙が土下座…粋な工事現場の仮囲い
【写真あり】激似!完全再現された花山薫・烈海王…舞台『刃牙』個別ビジュアル
【写真】すげぇ…名シーン再現!385万円の範馬勇次郎フィギュア
【写真】これが100万円…話題の「範馬勇次郎サイン」!

ページの先頭へ