エンタメ
2026-01-13 14:18
タレントの谷まりあが、2026年1月10日に茨城県水戸市の水戸プラザホテルで行われた「全国ほしいもグランプリ2026」表彰式に登壇し、ほしいもへの変わらぬ愛情と魅力を語った。茨城県ほしいもアンバサダーとしても活動する谷は、国内外を飛び回る日常の中で、ほしいもが欠かせない存在であることを明かした。
【写真】ベージュのワンピ姿で登場した谷まりあ
谷は、海外ロケや長時間の移動が多い生活に触れ、「飛行機の中でも、現地に着いてからも、時差ぼけでお腹が空いた時は必ずほしいもを食べている」とコメント。手軽に食べられ、安心感がある存在として、ほしいもが日常に深く根付いていることを語った。また、同行する機会の多い出川哲朗も、気づけばほしいも好きになっていたとエピソードを披露し、会場を和ませた。
表彰式では、グランプリに輝いた茨城県ひたちなか市のオオスガファームのほしいもを実食。谷は、以前に同社の工場を訪れた経験を振り返り、「手作業で『甘くなれ、美味しくなれ』と声をかけながら作っていると聞いた。その愛情が伝わってくる味」と評価し、納得の表情を見せた。
同じくゲスト審査員として登壇したビキニフィットネスアスリートの安井友梨は、「脂質が少なく安定した糖質を摂取できるほしいもはスーパーフード」とアスリートならではの視点で魅力を解説。多い日には1日1kg食べることもあると明かし、谷とは異なる切り口で、ほしいもの価値を伝えた。
全国ほしいもグランプリは、ほしいもの魅力を広く発信し、消費拡大を目的とした取り組み。今回は全国12道府県で加工された41品がエントリーし、書類審査と品質分析審査を経て選ばれた上位21品が、食の専門家らによる食味官能評価に臨んだ。その結果、1位にオオスガファーム、2位にフクダ、3位にかんみや本舗が選ばれた。
表彰式の締めくくりで谷は、「幸せをたくさん感じられるほしいもを作ってくれてありがとう。これからも全国にその魅力を届けたい」と生産者への感謝と今後への思いを語り、アンバサダーとしての役割に改めて意欲を示した。
【写真】「美し過ぎて意識が飛びそう」“超ミニスカ”で太ももあらわな谷まりあ
【写真】「スタイル抜群」太ももチラリなミニスカコーデを披露した谷まりあ
【写真あり】「美しすぎ」「天使」美脚際立つミニスカ姿を披露した谷まりあ
【写真あり】「色気半端ない」「天使!」肌見せピンクコーデを披露した谷まりあ
【集合カット】グリーンコーデが爽やか!二の腕あらわな谷まりあ&木村沙織
【写真】ベージュのワンピ姿で登場した谷まりあ
谷は、海外ロケや長時間の移動が多い生活に触れ、「飛行機の中でも、現地に着いてからも、時差ぼけでお腹が空いた時は必ずほしいもを食べている」とコメント。手軽に食べられ、安心感がある存在として、ほしいもが日常に深く根付いていることを語った。また、同行する機会の多い出川哲朗も、気づけばほしいも好きになっていたとエピソードを披露し、会場を和ませた。
表彰式では、グランプリに輝いた茨城県ひたちなか市のオオスガファームのほしいもを実食。谷は、以前に同社の工場を訪れた経験を振り返り、「手作業で『甘くなれ、美味しくなれ』と声をかけながら作っていると聞いた。その愛情が伝わってくる味」と評価し、納得の表情を見せた。
同じくゲスト審査員として登壇したビキニフィットネスアスリートの安井友梨は、「脂質が少なく安定した糖質を摂取できるほしいもはスーパーフード」とアスリートならではの視点で魅力を解説。多い日には1日1kg食べることもあると明かし、谷とは異なる切り口で、ほしいもの価値を伝えた。
全国ほしいもグランプリは、ほしいもの魅力を広く発信し、消費拡大を目的とした取り組み。今回は全国12道府県で加工された41品がエントリーし、書類審査と品質分析審査を経て選ばれた上位21品が、食の専門家らによる食味官能評価に臨んだ。その結果、1位にオオスガファーム、2位にフクダ、3位にかんみや本舗が選ばれた。
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