エンタメ
2026-01-20 17:00
映画『純愛上等!』(2月13日公開)のW主演を務める俳優の山中柔太朗(M!LK)と高松アロハ(超特急※高=はしごだか)が、22日発売の雑誌『JUNON』3月号臨増版(主婦と生活社)の表紙と裏表紙を飾る。
【表紙カット】レザーでクールに!山中柔太朗&高松アロハ
共演した映画、映画限定ユニットとして主題歌を務める「LOVE 2000」の裏話などについても2人は語った。
高松が「柔くん(山中)とは3回目の共演だけど、じっくり話せるようになったのはこの作品のおかげだよね」と語ると、山中は「5年前に共演したときも話していたと思うけど、覚えてないレベルで(笑)。次のドラマも1シーンしか一緒じゃなかったから」と共感した。
続けて、山中は「今回の撮影で、僕にとってアロハくんは貴重な存在だなって思った。超特急さんは大先輩グループだけど、アロハくんとは年が近くて、お互い年下メンバーだし。今すごく頑張ってるグループの『同志』みたいな感じで、情報交換も悩み相談もできるし、『こういうことあるよね』みたいな共感することがすごく多くて。こんなふうに同じ目線でしゃべれる人ってなかなかいないなって」と語り、高松も「ホントそう。もともと僕にとってM!LKさんは頼れる存在で、バラエティとかでもツッコんだり、ボケて拾ってくれるのもM!LKさんで(笑)。その頼りがいがあるグループの柔くんだからこそ、こうやって共演できたのがうれしくて。さらにもっと仲を深められて、もっと信頼できる関係に近づけたなって思う」と返答。山中は「うれしいよね。現場で芝居してるときは俳優同士だけど、一歩外に出たら、全然友だちって感じです」と喜びを伝えた。
主題歌について、山中は「今回、僕たちが『鶴 and 亀』ユニットとして主題歌『LOVE 2000』も歌ってるんだけど、ビックリだよ(笑)。アロハくん、歌ったことある?」と質問。高松は「なかったよ。レコーディングも初めてで、自分の声が恥ずかしくて(笑)。録り終わって『聴いてみますか?』って言われて、『いや、大丈夫です』って言ったもん(笑)」と、ダンサーならではの回答も。山中は「聴かない人とかいるんだ(笑)」と驚いていた。
高松は「『自分の役っぽく歌って』って言われたのも難しかったし、ギリギリまでボイトレ行ってなんとか」と努力を重ねた様子。山中は「僕も美鶴として、歌い方はちょっと変えたりはしてみた」と話した。高松が「柔くんの声って大人っぽいけど、僕の声はガキんちょ(笑)」と語ると、山中は「いや、まっすぐ歌ってる感じがより伝わるなって思ったよ」と絶賛した。
臨増版の特別付録には、2人のB5サイズステッカーが付く。
【動画】超至近距離!すでに胸キュン予感な山中柔太朗&高松アロハ
【画像】そっくり!?『純愛上等!』原作表紙
【写真あり】ビジュイイじゃん!“金髪ニキ”から大胆イメチェンしたM!LK山中柔太朗
【写真】超特急らしさチラリ!?フュージョンポーズを披露した高松アロハ&大倉空人
【臨増版表紙カット】真っ白衣装で…親しげに密着するM!LK
【表紙カット】レザーでクールに!山中柔太朗&高松アロハ
共演した映画、映画限定ユニットとして主題歌を務める「LOVE 2000」の裏話などについても2人は語った。
高松が「柔くん(山中)とは3回目の共演だけど、じっくり話せるようになったのはこの作品のおかげだよね」と語ると、山中は「5年前に共演したときも話していたと思うけど、覚えてないレベルで(笑)。次のドラマも1シーンしか一緒じゃなかったから」と共感した。
続けて、山中は「今回の撮影で、僕にとってアロハくんは貴重な存在だなって思った。超特急さんは大先輩グループだけど、アロハくんとは年が近くて、お互い年下メンバーだし。今すごく頑張ってるグループの『同志』みたいな感じで、情報交換も悩み相談もできるし、『こういうことあるよね』みたいな共感することがすごく多くて。こんなふうに同じ目線でしゃべれる人ってなかなかいないなって」と語り、高松も「ホントそう。もともと僕にとってM!LKさんは頼れる存在で、バラエティとかでもツッコんだり、ボケて拾ってくれるのもM!LKさんで(笑)。その頼りがいがあるグループの柔くんだからこそ、こうやって共演できたのがうれしくて。さらにもっと仲を深められて、もっと信頼できる関係に近づけたなって思う」と返答。山中は「うれしいよね。現場で芝居してるときは俳優同士だけど、一歩外に出たら、全然友だちって感じです」と喜びを伝えた。
主題歌について、山中は「今回、僕たちが『鶴 and 亀』ユニットとして主題歌『LOVE 2000』も歌ってるんだけど、ビックリだよ(笑)。アロハくん、歌ったことある?」と質問。高松は「なかったよ。レコーディングも初めてで、自分の声が恥ずかしくて(笑)。録り終わって『聴いてみますか?』って言われて、『いや、大丈夫です』って言ったもん(笑)」と、ダンサーならではの回答も。山中は「聴かない人とかいるんだ(笑)」と驚いていた。
高松は「『自分の役っぽく歌って』って言われたのも難しかったし、ギリギリまでボイトレ行ってなんとか」と努力を重ねた様子。山中は「僕も美鶴として、歌い方はちょっと変えたりはしてみた」と話した。高松が「柔くんの声って大人っぽいけど、僕の声はガキんちょ(笑)」と語ると、山中は「いや、まっすぐ歌ってる感じがより伝わるなって思ったよ」と絶賛した。
臨増版の特別付録には、2人のB5サイズステッカーが付く。
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