エンタメ
2026-02-10 18:50
タレント、グラビアモデルの天羽希純が6日より配信が開始されたFODドラマ『令嬢は夜の蝶になりたい』に出演している。
【写真】『令嬢は夜の蝶になりたい』での天羽希純の出演シーン
天羽は“令和最強のコンプラ女”としてSNSで数々の投稿が万単位でバズり、度々トレンド入りするなど注目を集めるアイドルとして人気。1月にリリースした3rd写真集『BONUS』も即時重版がかかるヒットを記録している。
■天羽希純インタビュー
――ドラマ『令嬢は夜の蝶になりたい』出演おめでとうございます。出演の感想をお教えください。
「今回のように、レギュラー出演するのは初めてだったので、決まった時はとても嬉しい反面、責任も感じました。役の感情の流れや立ち位置をどう表現するか、自分なりにたくさん考えながら現場に向かいました!最初は「ドラマの現場ってどんな雰囲気なんだろう」と不安もありましたが、実際に入ってみると本当に温かくて、毎日が楽しかったです。同じ事務所の横野すみれちゃんとは役やお芝居の話をしたり、主演の加藤史帆ちゃんともすごく仲良くなれて、撮影期間中はずっと笑って過ごしていました」
――台本を読んだ際、この作品やご自身の役柄にどんな印象を持ちましたか?
「私が演じた役は、お世話焼きで明るい先輩なのですが、実は夢に対して迷いを抱えている部分もあって、そこが自分自身と重なるところが多いと感じました…!共感できる要素が多かった分、自然と感情が体に入ってきて、演じることに対する不安はあまりなかったです!ただ、普段の私はどちらかというと暗めなので、明るさを表現するために、撮影期間中はプライベートでも意識して前向きに過ごすようにしていました。そのおかげで、撮影が終わった今も物事をポジティブに考えられるようになった気がしています」
――アイドルやグラビアとは違う「ドラマ作品」への出演ですが、演じる上で意識したことはありますか?
「グラビアは一瞬を切り取る表現ですが、映像作品は細かな表情や動き、声のニュアンスまで含めて物語が進んでいくので、まったく別の世界だと感じました。例えば、ほんの少し眉をひそめるだけでも感情の伝わり方が変わりますし、声色を少し変えるだけで印象がガラッと変わることもあります。そうした細かい違いを意識しながら、現場ではいろいろ試しつつ、監督や共演者の皆さんと作り上げていきました」
――応援してくださる皆様にメッセージをお願いします。
「いつも応援してくださって本当にありがとうございます。ずっと挑戦してみたかった映像作品に出演できて、自分の中の表現の幅が広がったことをとても嬉しく思っています。これからも「やってみたい」と思ったことには臆せずぶつかって、ひとつひとつ挑戦していきたいです。成長した姿をお見せできるよう、タレントとしての力をもっと高めていきますので、これからも見守っていただけたら嬉しいです!」
天羽希純所属【2026年のホープに続け!特別オーディション】ゼロイチファミリア
MEGUMI企画・プロデュース ABEMAオリジナルドラマ『グラビア』主演女優オーディション
第40回ミス湘南コンテスト
9代目ミス週刊実話WJガールズオーディション
雑誌業界でも最も歴史のあるミスコンテスト「ミスマガジン2027」
【写真】『令嬢は夜の蝶になりたい』での天羽希純の出演シーン
天羽は“令和最強のコンプラ女”としてSNSで数々の投稿が万単位でバズり、度々トレンド入りするなど注目を集めるアイドルとして人気。1月にリリースした3rd写真集『BONUS』も即時重版がかかるヒットを記録している。
■天羽希純インタビュー
――ドラマ『令嬢は夜の蝶になりたい』出演おめでとうございます。出演の感想をお教えください。
「今回のように、レギュラー出演するのは初めてだったので、決まった時はとても嬉しい反面、責任も感じました。役の感情の流れや立ち位置をどう表現するか、自分なりにたくさん考えながら現場に向かいました!最初は「ドラマの現場ってどんな雰囲気なんだろう」と不安もありましたが、実際に入ってみると本当に温かくて、毎日が楽しかったです。同じ事務所の横野すみれちゃんとは役やお芝居の話をしたり、主演の加藤史帆ちゃんともすごく仲良くなれて、撮影期間中はずっと笑って過ごしていました」
――台本を読んだ際、この作品やご自身の役柄にどんな印象を持ちましたか?
「私が演じた役は、お世話焼きで明るい先輩なのですが、実は夢に対して迷いを抱えている部分もあって、そこが自分自身と重なるところが多いと感じました…!共感できる要素が多かった分、自然と感情が体に入ってきて、演じることに対する不安はあまりなかったです!ただ、普段の私はどちらかというと暗めなので、明るさを表現するために、撮影期間中はプライベートでも意識して前向きに過ごすようにしていました。そのおかげで、撮影が終わった今も物事をポジティブに考えられるようになった気がしています」
――アイドルやグラビアとは違う「ドラマ作品」への出演ですが、演じる上で意識したことはありますか?
「グラビアは一瞬を切り取る表現ですが、映像作品は細かな表情や動き、声のニュアンスまで含めて物語が進んでいくので、まったく別の世界だと感じました。例えば、ほんの少し眉をひそめるだけでも感情の伝わり方が変わりますし、声色を少し変えるだけで印象がガラッと変わることもあります。そうした細かい違いを意識しながら、現場ではいろいろ試しつつ、監督や共演者の皆さんと作り上げていきました」
――応援してくださる皆様にメッセージをお願いします。
「いつも応援してくださって本当にありがとうございます。ずっと挑戦してみたかった映像作品に出演できて、自分の中の表現の幅が広がったことをとても嬉しく思っています。これからも「やってみたい」と思ったことには臆せずぶつかって、ひとつひとつ挑戦していきたいです。成長した姿をお見せできるよう、タレントとしての力をもっと高めていきますので、これからも見守っていただけたら嬉しいです!」
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