エンタメ
2026-02-15 12:00
俳優・吉沢悠が14日、TBS赤坂ACTシアターで舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』のハリー・ポッター役にカムバックした。
【写真】吉沢亮を祝福の「ルーモス!」→客席が光で埋め尽くされ、幻想的な景色
舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』は、小説の最終巻から19年後、父親になった37歳のハリー・ポッターとその息子・アルバスの関係を軸に描かれる新たな冒険物語。2016年7月のロンドン初演以降世界中で多くの演劇賞を獲得。国内でも第30回読売演劇大賞の選考委員特別賞、第48回菊田一夫演劇大賞を受賞するなど高く評価されてきた。2022年に開幕した東京公演は、総観客数130万人を突破、さらに通算1400回公演を達成した。
14日の公演は、3rdシーズンでハリー・ポッター役を熱演した吉沢のカムバック初日となった。カーテンコールでは、ロン・ウィーズリー役の関町知弘(ライス)が進行役を務め、吉沢のカムバックを祝福した。
また、ダンブルドア役の市村正親による「ルーモス!(光を灯す呪文)」の掛け声で、観客が一斉にスマートフォンのライトを点灯するフォトセッションも実施。客席が光で埋め尽くされ、幻想的な景色が広がった。
さらに、「カムバック記念」として、吉沢ハリーの新ビジュアルポストカードが来場者全員に配布され、ファンにとっても忘れられない一日となった。
吉沢のハリー・ポッター役としての出演は、2026年2月から5月までの予定。
【画像】稲垣吾郎・平岡祐太・松井玲奈・関町知弘・市村正親、撮影中の写真(順不同)
【画像】舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』劇中写真
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舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』は、小説の最終巻から19年後、父親になった37歳のハリー・ポッターとその息子・アルバスの関係を軸に描かれる新たな冒険物語。2016年7月のロンドン初演以降世界中で多くの演劇賞を獲得。国内でも第30回読売演劇大賞の選考委員特別賞、第48回菊田一夫演劇大賞を受賞するなど高く評価されてきた。2022年に開幕した東京公演は、総観客数130万人を突破、さらに通算1400回公演を達成した。
14日の公演は、3rdシーズンでハリー・ポッター役を熱演した吉沢のカムバック初日となった。カーテンコールでは、ロン・ウィーズリー役の関町知弘(ライス)が進行役を務め、吉沢のカムバックを祝福した。
また、ダンブルドア役の市村正親による「ルーモス!(光を灯す呪文)」の掛け声で、観客が一斉にスマートフォンのライトを点灯するフォトセッションも実施。客席が光で埋め尽くされ、幻想的な景色が広がった。
さらに、「カムバック記念」として、吉沢ハリーの新ビジュアルポストカードが来場者全員に配布され、ファンにとっても忘れられない一日となった。
吉沢のハリー・ポッター役としての出演は、2026年2月から5月までの予定。
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