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aoen、関西音楽バラエティの洗礼を受ける「次はぜひ 7人で」 『音道楽√』SP出演アーティスト発表【コメント全文】

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2026-03-06 19:00
aoen、関西音楽バラエティの洗礼を受ける「次はぜひ 7人で」 『音道楽√』SP出演アーティスト発表【コメント全文】
『音道楽√』1時間スペシャルに出演するaoen(C)ytv
 13日深夜に放送される読売テレビの音楽番組『音道楽√』1時間スペシャル(深0:45~深1:45)の出演アーティスト4組が発表された。

【番組カット】ドキドキ!箱の中身はなんだろなに挑戦するaoen・優樹

 HYBEが手がけた新世代J-POPボーイズグループのオーディションから結成された7人組グループ・aoen(※メンバーの雅久、京助の2人が欠席し、5人での出演)、作詞・作曲から演奏、映像表現までを手がける注目のシンガーソングライター・音羽-otoha-、「魔法の絨毯」が大ヒットし、等身大のラブソングで幅広い世代から支持を集めるシンガーソングライター・川崎鷹也、「盛れ!ミ・アモーレ」がSNSを中心に大ヒット中のハロー!プロジェクト所属の11人組グループ・Juice=Juiceの4組が出演する。

 音道楽HOST(西川貴教、ヨコタ シンノスケ(キュウソネコカミ)、エルフ(荒川・はる)、樋口大喜(FM802DJ)、佐藤佳奈アナウンサーたちと音楽にまつわるさまざまなトークや企画を繰り広げる。

 トークパートでは、aoenは最新曲「秒で落ちた」にちなみ、さまざまなゲームに“秒”で挑み、関西のお土産セット獲得を目指すことに。「箱の中身はなんだろな?」のようなバラエティの定番企画から、「足ツボ縄跳び」という体当たりゲームにも挑むなど、まだ結成1年にも満たないaoenが関西の音楽バラエティの洗礼を受ける。

 Juice=Juiceは事前アンケートで募集した「メンバー同士の意外な一面」をテーマにトーク。石山咲良からはとあるメンバーのLINEが「怪文書すぎる」との口コミが寄せられる。実際に送られてきたLINEを見た西川ら音道楽HOSTは驚がくの内容にドン引きする。その後も超実力派アイドルJuice=Juiceのベールに包まれた知られざる素顔が次々と明らかになる。

 川崎鷹也と音羽-otoha-は、2人にまつわるキーワードをもとに素顔をひもとくトーク企画を展開。川崎は下積み時代にパチンコ店でのアルバイト中に思いついたフレーズを「とあるもの」に書き溜めていたという秘話を告白する。その書き溜めた「とあるもの」がスタジオに登場し、そこに書かれたフレーズを音道楽HOSTたちに読み上げられるという状況に川崎は恥ずかしさをあらわにして赤面する。

 音羽-otoha-からはそのクールなイメージに合わない「ギャルマインド」というワードが飛び出し、音道楽HOSTのエルフ・荒川のテンションは最高潮に。荒川によるギャル指南を受け、音羽-otoha-がまさかのギャル化する。

 歌唱楽曲は、aoenが一瞬で恋に落ちた模様を描いた最新曲「秒で落ちた」を5人バージョンで披露。今回がテレビ初歌唱となる音羽-otoha-は、テレビアニメ『真・侍伝 YAIBA』のEDテーマとして書き下ろした「pineapple tart」、川崎鷹也は2018年にリリースされ、ウエディングソングとしても根強い人気を誇るロングヒット曲「君の為のキミノウタ」をギター1本の弾き語りによる特別バージョンで披露する。また、Juice=JuiceはSNS総再生回数が約4億回を超え、「盛れミ旋風」を巻き起こしている大ヒット曲「盛れ!ミ・アモーレ」をパフォーマンスする。

【収録後コメント】
■川崎鷹也
――収録の感想を教えてください。
いやー楽しかったですね!トーク番組って毎回どの番組でも緊張しますし、どんな感じになるのか不安な事も多いんですけど、西川さんを中心にえげつないスピードで巻き起こる展開、あれエグいですマジで(笑)。

関西の番組は打ち合わせもめっちゃ短いし台本にない展開があったりだとかで、僕はそれが心地良いしそのテンポ感が好きだったりするんですよね。そんな中でも楽曲の掘り下げだったり、歌詞の掘り下げだったり、音楽的な部分もちゃんと取り扱ってもらえて新鮮でうれしかったです。

■aoen
――収録の感想を教えてください。
優樹:「箱の中身は何だろな?」はテレビでずっと見ていたものだったので、初めて挑戦できて、でも想像を絶する怖さで(笑)。とても貴重な機会だったなと思いますし、他のメンバーの個性とか魅力も引き出していただいてうれしかったので、次はぜひ 7人で出演できるように頑張りたいと思います!

琉楓:初めての出演だったんですけど、すごい皆さん面白くて、楽しい雰囲気でトークできたんじゃないかなって思います。あとは礼央の一発ギャグも面白かったです(笑)。

輝:2人がお休みだったので今回は5人バージョンで「秒で落ちた」を披露しました。ピンチを乗り越えて、楽しく収録させていただきました。

颯太:2人欠けている状態でパフォーマンスさせていただいたんですけど、 5人で精いっぱいやったので、そこを見ていただけるとありがたいです。僕と礼央は音道楽√への出演は2回目だったのですが、今回も楽しかったです。

礼央:音道楽√には2回目の出演なのですが、今回は新曲も披露できてすごくうれしかったです。あと一発ギャグを披露する事もできて、成功をしたのかな?って感じはあるのですが(笑)、でも個人的には凄く満足したのでうれしかったです!

■音羽-otoha-
――収録の感想を教えてください 。
初めてのテレビ歌唱ということもあり緊張していたんですけど、ホームの関西で番組に出演させていただけることがすごくうれしかったし、HOSTの皆さん本当にあったかい方々で収録中もずっとあたたかい空気だったおかげでリラックスしてお話ができて、初がこの番組で幸せでした。バラエティっぽい軽快なトークもあり、音楽を深く掘り下げる会話もあるっていう、ほかにないようなバランスの番組だなと思って、私もイチ視聴者としてこの番組が好きになりました。

■Juice=Juice
――収録の感想を教えてください。
段原瑠々:昨年の後半から自分たちの中でもどんどん夢がかなっていく感覚があって、今回の出演もすごくうれしかったです。2026年も引き続きJuice=Juiceファミリーに喜んでほしいですし、メンバーみんなで喜びを分かち合えるように精いっぱい頑張っていきたいと思います。今年は「ありえない1年」にみんなでしたいです!

井上玲音:TikTok中心にコミカルなダンス動画などを見て“盛れミ新規”の方がたくさん増えてきているという実感もあるので、こうやって改めてテレビ番組でパフォーマンスができて「かっこいい曲だったんだ」という風に新たな発見をしてくださるのがすごくうれしいなって思ういますし、「盛れ!ミ・アモーレ」を通じてJuice=Juiceを知ってもらえるのが一番うれしいです。

工藤由愛:こうやってパフォーマンスさせていただいて「盛れ!ミ・アモーレ」ってかっこいい曲だったんだっていうのを改めて伝える機会があってすごくうれしいなと思うのと、テレビなので表情の細かいところも届けられるっていうのが個人的にはものすごくやっぱりうれしいポイントです。この番組を通してまたこのアツい楽曲がたくさん届いたらすごくうれしいなっていう風に思っています。

松永里愛:私は以前、音道楽√さんに(工藤由愛と)ロケでお邪魔したんですけど、今回は11人で歌の方にも出演させていただくことができてうれしかったですし、歌唱中の照明も「盛れ!ミ・アモーレ」っぽい感じになっているのもすごくうれしかったです。Juice=Juiceの魅力がトーク部分でも歌部分でも存分に伝わったんじゃないかなと思います。

有澤一華:関西メンバーでよくトークすることがあって、その時って皆のレスポンスがめっちゃ速いなぁと思っていたんですけど、 今回西川さんをはじめとするプロの方々のトークの速さに圧倒されました。すごく勉強になったのもあるんですけど、悔しいです(笑)。出演者もそうですけど、スタッフさんだったり、カメラマンさんだったり、もう全員が、全員を笑顔にしてる現場だったなっていうので、すごく幸せな気持ちになりました。

入江里咲:「盛れ!ミ・アモーレ」を通じて私たちを知ってくださった実感をすごく持っていて、今回の出演もまたそのきっかけになればいいと思います。Juice=JuiceはSNSも活発に更新していますし、強みにしているライブ映像だったりもぜひ観ていただきたいです。

江端妃咲:関西での収録だったので、メイクさんとか皆さんも関西の方で、飛び交ってる関西弁を聞いていたら家に帰ってきた気分になりました。なので全然緊張しなくて、トーク部分でも、皆さんと関西弁でトークする部分が多かったので、私もいつもの大きい声で、関西弁で話せたのがすごくうれしかったなと思います。

石山咲良:私は初めての関西の音楽番組の出演だったので、すごくワクワクしましたし、 Juice=Juiceには関西のメンバーが多いので、その関西の雰囲気だったりをたくさん味わえてとても楽しかったです!

遠藤彩加里:こうやって「盛れ!ミ・アモーレ」をパフォーマンスすることができたのがすごくうれしかったし楽しかったですし、トークも皆さんが温かく対応してくださって、勝手に口がしゃべっちゃうぐらい楽しくお話できてすごくうれしかったです!

川嶋美楓:歌番組でMCの方々と一緒にトークをするっていうのがなかったので緊張してた部分もあったんですけど、皆さんがすごく温かくお話ししてくださったりどんどん広げてくださったりして、私も気づけばすごく笑っていて、ここはやっぱり大阪だなっていうのをすごく感じました。収録以外でもずっと関西弁が飛び交っていて、ちょっと今日テンション上がるなって思いました!

林仁愛:Juice=Juiceのメンバーは関西のメンバーの方が多いので、HOSTの皆さんとお話ししたときに自然に関西弁が出ているのを見て自然体なJuice=Juiceが出ていたかなと思います。とても温かい場所でした、楽しかったです。

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