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桃月なしこ、2026年の自分にプラスしたいのは「『結果を出す』ことです」

エンタメ
2026-03-06 18:45
桃月なしこ、2026年の自分にプラスしたいのは「『結果を出す』ことです」
桃月なしこ:『月刊少年チャンピオン 2026年4月特大号』(C)藤本和典/秋田書店
 俳優、モデル、タレントの桃月なしこが、3月6日発売の『月刊少年チャンピオン 2026年4月特大号』(秋田書店)にて表紙・巻頭グラビアに登場している。

【写真】美脚がまぶしい桃月なしこのグラビア

■桃月なしこインタビュー

――「月刊少年チャンピオン」表紙出演おめでとうございます!

「ありがとうございます!今回で表紙を飾らせて頂くのが6度目ということで、こうして何度も表紙を飾らせてもらえること、すごく嬉しく思います。撮影自体は去年だったので、髪の毛が長くて暗くてなんだかもう懐かしさを感じますね」

――今回の撮影のテーマが「なしこちゃんにワンポイント足してみた」ですが、桃月さんが、2026年の自分自身にさらに「プラス」して届けたいものは?

――撮影ではワンポイントロンTを足してみたり、脚にガーターリングを巻いてみたり、どの衣装にもさりげないワンポイントがあるので、ぜひそこに注目して見てほしいです。2026年の自分にプラスしたいのは「結果を出す」です。お仕事はもちろんですが、プライベートでも結果を出したいなと思っていて、それこそポケモンカードの大会だったり、友達との麻雀だったりで、趣味ではあるけど強くなって結果に残したいなと思っています。あとは何かを学ぶということも好きで、知識は力になると思っているので、スキマ時間があったら資格勉強とかしたいなーなんてことをなんとなく思っています」

――主演ドラマ『令和に官能小説作ってます』がついに最終回となりますが、初の地上波連ドラ主演という大役を走り抜けた今、桃月さんの中で一番「成長した」「変わった」と実感している部分はどこですか?

「一番変わったのは、「人との関わり方」だと思います。もともと人と話すのがあまり得意ではなくて『これを聞いたら失礼かな?』とか考えすぎてしまう性格でした。それで結局、自分から会話することをやめてしまったり、人との距離を縮めるのを諦めていた部分があったんです。でも、人と関わろうとしない姿勢って、客観的に見た時にあまり印象がよくないなと気づいて。それからは、現場でもなるべく自分から話しかけるように心がけました。すると最近では、色んな現場で『なしこがいると現場が明るくなる』と言っていただけることが増えたんです! 自分の小さな一歩や頑張りが認められた気がして、今、ものすごく嬉しい変化を感じています」

――2026年もさらなる活躍が期待されますが、最後に応援してくださる皆さんへメッセージをお願いします。

「いつも応援ありがとうございます。今年は5年半ぶりの2nd写真集の発売も控えていて、早く皆様にお届けしたいという気持ちもありつつ、皆様の応援が必要な1年になるかと思います。まだまだ新しい挑戦も続いていきますし、今が一番いいと言い続けられるように、ちゃんと結果で返していけるよう頑張るので、ついてきてくれると嬉しいです」

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