エンタメ
2026-03-15 07:00
堂本光一とHIKAKINが、きょう15日に放送される日本テレビ系『Golden SixTONES』(毎週日曜 後9:00)にゲスト出演する。
【番組カット】すでに雲行きが怪しい…堂本光一
オープニングでセンター階段から登場した堂本は「さっそく落ちようかと思った」と、主演ミュージカルの代名詞“階段落ち”に絡めて笑いを誘い、スタジオは一気に和やかムードに。SixTONESにとっては大先輩の堂本。メンバーとの交流を聞かれると、「ジェシーはそんなに関わりないはずなのに、なんか入ってくる」と妙な親近感に困惑。相方・堂本剛とも親交の深いジェシーに「彼と何を話すの?」と興味津々に聞く場面も。さらに、ジェシーとのプライベートな交流を明かすHIKAKINに、堂本は「やっぱジェシー入ってくるね」と笑顔で意気投合する。
最初のゲームは、世の中のあらゆる現象が起こるギリギリのタイミングを予測する、見極め系バトルゲーム「ギリギリ刑事」。堂本チーム(堂本、ジェシー、田中樹、森本慎太郎)とHIKAKINチーム(HIKAKIN、京本大我、松村北斗、高地優吾※高=はしごだか)に分かれ、VTRを見て相手よりもギリギリにボタンを押すことができたチームの勝利となる。
今回は大実験SPと題し、結果が気になる全5問を出題。最終的に勝利数の多かったチームがご褒美グルメの絶品トンテキをゲットできる。物事の予兆を見抜く鋭い観察力を持つのは果たしてどっちのチームか。進行役は藤森慎吾(オリエンタルラジオ)が務める。
第1問は、空気砲消火実験「空気砲の風で20メートル先のロウソクの炎が消えるギリギリを検証」。分析の参考に、サイエンスアーティスト・市岡元気と空気砲がスタジオに登場。堂本が空気砲の前に立って威力を確かめようとするものの、SixTONESのボケ合戦が始まる予想外の展開に。コーナーがまったく進行しない状況に、さすがの堂本も「めんどくせえなSixTONES」とぼやく。HIKAKINは空気砲で顔が真っ白に。てんやわんやの大騒ぎの末、炎が消えるギリギリのタイミングを見極めることができるか。
さらに、パスタや歯ブラシを使った耐久実験や、過去2度にわたってSixTONESを欺いた難敵・ゆうちゃみが強風耐久実験に挑戦。SixTONESも強風扇風機に吹き飛ばされて大パニックになる。最後は恐怖のビリビリ実験。挑戦者の京本が憧れのアイアンマンに変身。無駄すぎる実験の数々に、長くエンタメ界のトップを走り続ける堂本も「すべてが無駄!でも無駄こそエンタメ!」とノリノリ!勝つのは果たしてどっちのチームか。
リズムに合わせて机をたたき、曲を完成させる新感覚リズムゲーム「セッションハイスクール」にも挑戦する。ドレミファソラシドを1人1音担当。自分の音のバーが机のイラストとピッタリ重なった瞬間にたたいた時だけ音が鳴り、みんなで何の曲を演奏しているかを当てる。
問題は全2曲。全員正解すればご褒美グルメの激うまハンバーガーをゲットできる。リズム感に自信のあるHIKAKINは、得意のビートボックスを披露しながら「ミスんないです」と余裕しゃくしゃく。一方の堂本は「リズムは大丈夫だと思うけど、曲が分かるかな…」とトーンダウン。すると、その不安が的中。HIKAKINがさすがのリズム感でいち早く答えにたどり着く一方で、堂本は答えが分からず思考停止に。追い込まれてフリーズする堂本に、後輩たちも「光一くん!?」と大慌てになる。
【写真】10年越しの夢が実現!松たか子と並ぶ京本大我
【写真】落語家スタイル!満面の笑みを浮かべる森本慎太郎
【写真】どうしたの?現役力士とぶつかりげいこをするSixTONES
【写真】綾野剛の指差す先を見つめる高地優吾と松村北斗
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【番組カット】すでに雲行きが怪しい…堂本光一
オープニングでセンター階段から登場した堂本は「さっそく落ちようかと思った」と、主演ミュージカルの代名詞“階段落ち”に絡めて笑いを誘い、スタジオは一気に和やかムードに。SixTONESにとっては大先輩の堂本。メンバーとの交流を聞かれると、「ジェシーはそんなに関わりないはずなのに、なんか入ってくる」と妙な親近感に困惑。相方・堂本剛とも親交の深いジェシーに「彼と何を話すの?」と興味津々に聞く場面も。さらに、ジェシーとのプライベートな交流を明かすHIKAKINに、堂本は「やっぱジェシー入ってくるね」と笑顔で意気投合する。
最初のゲームは、世の中のあらゆる現象が起こるギリギリのタイミングを予測する、見極め系バトルゲーム「ギリギリ刑事」。堂本チーム(堂本、ジェシー、田中樹、森本慎太郎)とHIKAKINチーム(HIKAKIN、京本大我、松村北斗、高地優吾※高=はしごだか)に分かれ、VTRを見て相手よりもギリギリにボタンを押すことができたチームの勝利となる。
今回は大実験SPと題し、結果が気になる全5問を出題。最終的に勝利数の多かったチームがご褒美グルメの絶品トンテキをゲットできる。物事の予兆を見抜く鋭い観察力を持つのは果たしてどっちのチームか。進行役は藤森慎吾(オリエンタルラジオ)が務める。
第1問は、空気砲消火実験「空気砲の風で20メートル先のロウソクの炎が消えるギリギリを検証」。分析の参考に、サイエンスアーティスト・市岡元気と空気砲がスタジオに登場。堂本が空気砲の前に立って威力を確かめようとするものの、SixTONESのボケ合戦が始まる予想外の展開に。コーナーがまったく進行しない状況に、さすがの堂本も「めんどくせえなSixTONES」とぼやく。HIKAKINは空気砲で顔が真っ白に。てんやわんやの大騒ぎの末、炎が消えるギリギリのタイミングを見極めることができるか。
さらに、パスタや歯ブラシを使った耐久実験や、過去2度にわたってSixTONESを欺いた難敵・ゆうちゃみが強風耐久実験に挑戦。SixTONESも強風扇風機に吹き飛ばされて大パニックになる。最後は恐怖のビリビリ実験。挑戦者の京本が憧れのアイアンマンに変身。無駄すぎる実験の数々に、長くエンタメ界のトップを走り続ける堂本も「すべてが無駄!でも無駄こそエンタメ!」とノリノリ!勝つのは果たしてどっちのチームか。
リズムに合わせて机をたたき、曲を完成させる新感覚リズムゲーム「セッションハイスクール」にも挑戦する。ドレミファソラシドを1人1音担当。自分の音のバーが机のイラストとピッタリ重なった瞬間にたたいた時だけ音が鳴り、みんなで何の曲を演奏しているかを当てる。
問題は全2曲。全員正解すればご褒美グルメの激うまハンバーガーをゲットできる。リズム感に自信のあるHIKAKINは、得意のビートボックスを披露しながら「ミスんないです」と余裕しゃくしゃく。一方の堂本は「リズムは大丈夫だと思うけど、曲が分かるかな…」とトーンダウン。すると、その不安が的中。HIKAKINがさすがのリズム感でいち早く答えにたどり着く一方で、堂本は答えが分からず思考停止に。追い込まれてフリーズする堂本に、後輩たちも「光一くん!?」と大慌てになる。
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