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北山宏光、食事は1日1食 「夜に賭けているみたいな…」“ストイック”な行動に共演者「無理しすぎなんじゃないの」

エンタメ
2026-03-28 07:00
北山宏光、食事は1日1食 「夜に賭けているみたいな…」“ストイック”な行動に共演者「無理しすぎなんじゃないの」
食事は1日1食と明かした北山宏光 (C)ORICON NewS inc.
 俳優の北山宏光(40)が、都内で行われたテレビ東京ドラマプレミア23『産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ』の記者会見に登場。1日1食の食生活を明かした。

【写真】マイクを握るだけでカッコいい!食生活について語った北山宏光

 会見では作品名にちなんで、自身が感じる「自分のこれってダメですか」と思うものをフリップに書き込んで紹介するコーナーが設けられた。

 北山は「茶色い食べ物」と記入。その理由について「生姜焼き、ハンバーグ、カレー、焼き肉とか全部茶色。唐揚げとか最高なの」と説明した。

 普段の食事に関して、共演する宮澤エマから「撮影中はストイックでお昼ごはんを食べていなかった」と水を向けられると、北山は「(食事は)1日1食とかかな」と明かした。

 続けて「その反動で夜カレーライスを食べたり、夜ご飯に賭けているみたいな」と話した。この言葉に宮澤は「無理しすぎなんじゃないの」と驚いた様子を見せていた。

 本作は、結婚3年目の金沢アサ(宮澤エマ)と夫・哲也(浅香航大)を巡る物語。2人は共働きで意識的に子どもを持たない「DINKs」として、穏やかで自由な日々を送っていたが、密かに「父親になりたい」と願っていた哲也がアサの意思を無視して避妊具に穴を開け、アサはその後妊娠の事実を告げられる。シングルファーザーとして子育てに奮闘する美容師緒方誠士(北山宏光)もキーパーソンとして絡み、幾重にも重なる運命の歯車がアサの人生を狂わせるというストーリーとなっている。

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