E START

E START トップページ > エンタメ > ニュース > 夜ドラ『ラジオスター』【第14話あらすじ】 ラジオに最大の試練が訪れる

夜ドラ『ラジオスター』【第14話あらすじ】 ラジオに最大の試練が訪れる

エンタメ
2026-04-22 17:45
夜ドラ『ラジオスター』【第14話あらすじ】 ラジオに最大の試練が訪れる
夜ドラ『ラジオスター』第14話より(C)NHK
 俳優・福地桃子が主演を務めるNHKの夜ドラ『ラジオスター』(総合 月~木 後10:45~11:00)の第14話・第15話が、22日に2話連続放送される。

【場面カット】『ラジオスター』大雨…緊迫するスタジオの様子

 同作は、地震被害を受けた石川・能登を舞台に、大阪からボランティアでやって来た主人公・柊カナデ(福地)が臨時災害放送局(災害FM)のラジオでパーソナリティーとして奮闘する姿を描く。名もなき市民がスターになっていく、ノンストップエンターテインメントドラマ。全32回/8週。

■第14話 あらすじ
ラジオスターに最大の試練が訪れる。鈴野町に大雨の予報が出たのだ。消防士の西川(渋川清彦)は警報が出るかもしれないので、臨時放送を行うべきだと提案する。役割分担を行い放送に臨んだものの、予想以上に雨足が強く、多田(大八木凱斗)やさくら(常盤貴子)が駆けつけられないなどトラブルが続く。カナデ(福地桃子)は、焦りつつもパーソナリティーの責務を果たそうと奮闘するが、さらに雨は降り続け…。

関連記事


【まとめ】夜ドラ『ラジオスター』キャスト・キャラ一覧など
【場面カット】カナデ(福地桃子)とリクト(甲斐翔真)の切ない2ショット
【場面カット】誰? 夜ドラ『ラジオスター』人気お笑いコンビの漫才シーン
【場面カット】『ラジオスター』炊き出し飯選手権!
NHK夜ドラ『ラジオスター』福地桃子が主人公「柊カナデ」自ら紹介 衣装の秘話、銭湯シーン裏側も【コメント全文】

ページの先頭へ