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高橋恭平、梅田駅前でたこ焼きづくり 「ロシアン感が好き」こだわり語る

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2026-05-07 12:21
高橋恭平、梅田駅前でたこ焼きづくり 「ロシアン感が好き」こだわり語る
梅田駅前でたこ焼きづくりに挑戦した(左から)高橋ひかる、高橋恭平、岩瀬洋志 (C)ORICON NewS inc.
 7人組グループ・なにわ男子の高橋恭平が7日、大阪・梅田のOSAKAたこ焼きマーケットで行われた主演映画『山口くんはワルくない』(6月5日公開)の公開記念イベントに共演した高橋ひかる(※高=はしごだか)、岩瀬洋志と共に登場。たこ焼き屋の店頭でたこ焼きづくりに挑戦した。

【写真】熱そう!たこ焼きを頬張る高橋恭平

 原作は累計210万部を突破した斉木優氏による少女コミック『山口くんはワルくない』(講談社『別冊フレンド』連載)。恋に夢見るヒロイン・篠原皐(高橋ひかる)の前に現れた転校生“コワモテ×関西弁男子”山口くん(高橋恭平)との青春ラブストーリー。

 同作でも高橋(恭)演じる山口くんがたこ焼きを焼くシーンがあることにちなみ、3人が店頭の焼き場でたこ焼きづくりに挑戦することに。「この画角は初めて」と焼き場からの風景に感動した様子の高橋(恭)。

 店の社長の指示を聞いて王道に作る高橋(ひ)、慎重に丁寧に作る岩瀬に対して、高橋(恭)はタコを2つ入れたりと自由っぷりを発揮。普段も「目分量なので、タコが入ってない時も2つ、3つ入ってる時もある」と話し、「ロシアン感が好き」と言い、「入ってなかったり辛いのを入れたい」とこだわりを明かした。

 完成したたこ焼きは社長が審査。高橋(ひ)が選ばれ「圧勝でしたね」とにっこり。悔しがる高橋(恭)と岩瀬だったが、完成したたこ焼きをオリジナルのトッピングで試食。高橋(恭)は6個をあっという間に完食。「久しぶりにこんなにたこ焼き食べたな」と満足そうな様子を見せていた。

 同作において第1回目となるイベントに高橋(恭)は「地元に帰って来れて、地元で自分の作品を皆さんに見ていただけるのはうれしい」と語り「いろんな人に新しいラブストーリーや新感覚のラブストーリーを見ていただけたらうれしい」とアピールした。

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