
“ハンバーグ師匠”こと、お笑いコンビ「スピードワゴン」の井戸田潤さんが自身のYoutubeチャンネルを更新。
チャンネルスタッフの車購入を機に、井戸田潤さんがカスタムSUV専門店「V2- Style」を訪問。TOYOTA FJクルーザーの積載力や四駆性能を目の当たりにし、その魅力に引き込まれていく様子が話題を呼んでいます。
【写真を見る】【 井戸田潤 】 300万円台の トヨタ「FJクルーザー」に興奮 「急にFJが良くなってきた」
今回の購入条件についてスタッフは、「①300万円台(できれば以下)、②荷物がたくさん積める、③四輪駆動車」という3点を挙げています。三脚やカメラなど撮影機材を積むことを想定した、いわば〝仕事車〟探しです。
最初に案内されたのは2013年式・走行約7万キロのFJクルーザー。純正の丸目ではなくレンジローバー風のフェイスに換装されており、井戸田さんは「旧車っぽさが全然ない」と感想を漏らします。
そして、井戸田さんは「急にFJ 良くなってきた」と率直な感想を口にしました。製造終了により市場在庫が減り続けているFJクルーザーだけに、同行した「グーネット」のスタッフも「FJもずっと右肩上がりですね、価格はもう」と説明。井戸田さんの購入意欲が上がります。
荷室を確認すると予想以上の広さに、スタッフも「すごい広いわ。これ寝れるんじゃないですか、大人」と声を上げます。
井戸田さんは、実際に三脚を積み込んで「十本ぐらい詰めますよ」と確かめ、目を細めました。
エンジンをかけた際に、井戸田さんは「静かだねえ」とうなずき、スタッフが「4000CCです」と補足しています。
価格は登録地域によって若干異なるものの「300万円ちょっとぐらい」と明かされ、井戸田さんは「高くないよね」と感想を述べました。
続いて「FJクルーザー」の2011年式・走行約5万キロのマットグリーン仕様へ。グリルガードを備えたそのルックスに井戸田さんは「めっちゃ、かっこいいじゃん」と目を輝かせます。ところが、店舗のスタッフから「こちらはもうお話が入っているお車です」と告げられ、その場は苦笑いに。
さらに近くに停まっていたハイラックスサーフにも目が移り「良いねぇ」と、こぼし、更に、走行距離が3万kmと聞くと「これかな?」と語りかけ、スタッフも「これですね」と応じ、こちらにも興味を示していました。
【担当:芸能情報ステーション】
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