エンタメ
2026-05-10 21:54
6人組グループ・SixTONESが、日本テレビ系『24時間テレビ49-愛は地球を救う-』(8月29日・30日)のチャリティーパートナーを務めることが10日、同局系『Golden SixTONES』内で発表された。
【写真】びっくり!24時間TVチャリティーパートナー就任を聞いたSixTONES
放送では、SixTONESが『Golden SixTONES』の名物コーナーである超高速回転している物が何かを当てる動体視力ゲーム「回転レシーブ球児」に挑戦中、突如セットから水卜麻美アナウンサーが登場。チャリティーパートナーに就任することが水卜アナから発表となり、SixTONESの6人は驚きの表情を見せていた。
今年のテーマ「わたしの家族の話~あなたは誰を想う?~」となる。就任決定を受けて、ジェシーは「僕たち(SixTONES)もずっと“家族”みたいなものなので、血がつながっていなくても、それぞれが“家族”だと思って、楽しんで見ていただけたらうれしいなと思います」とコメントを寄せた。
【コメント全文】
――今年、チャリティーパートナーを務めていただきます。今の気持ちを聞かせてください。
田中樹:やっぱりうれしさがあります。ずっとテレビで見ていたものですし、少しドキドキもしています。僕たちの力で、「何が伝えられるかな」というのを必死に模索しながらできたらと思っています。
高地優吾:責任感を持って頑張らなきゃという思いがあります。気合を入れ直して、夏、頑張りたいなと思っています。
ジェシー:あまり重くならないように、SixTONESらしさを出しながら、今回のテーマが「家族」ということで、僕たち(SixTONES)もずっと家族みたいなものなので、血がつながっていなくても、それぞれが“家族”だと思って、楽しんで見ていただけたらうれしいなと思います。
京本大我:本当にたくさんの諸先輩方がこれまでつないできた番組なので、僕たちも憧れはすごくありました。僕たちSixTONESを起用していただいたというのは、普段の明るさやワチャワチャ感も理由としてあるのかなと思うので、その部分もしっかり番組に何か貢献できたらいいなと思っております。
松村北斗:視聴者の方が見た時に、チャリティーパートナーによって結構印象が変わるのかなと思うので、そこを担っているんだということをちゃんと肝に銘じて、愛情を持ってできればと思います。
森本慎太郎:僕たちらしく、力を伝える、エネルギーを伝えるというのはすごく大事ですし、やはり見ていて「この番組はすごいな」と僕も今までずっと思ってきたので、視聴者として感じていたその思いを、皆さんにちゃんと伝えられるように頑張っていきたいなと思います。
――今回のチャリTシャツは、青山先生が去年に引き続き、24時間テレビのためにデザインをしてくださいました。さらに、これまでで1番カラーバリエーションが多く、6色展開になっています。Tシャツの印象も教えてください。
全員:めちゃくちゃかわいいですね!おしゃれだし!
高地:Tシャツでこれだけキャラが集まるってなかなかないですね!
京本:この妃英理(きさきえり)が登場するTシャツはなかなかないので、個人的にはすごくうれしいですね!ファミリーがテーマなので、この夫婦も出てくるのかなと思います。
ジェシー:(京本は)名探偵コナンが大好きですから!
――楽しい24時間テレビになりそうですが、今思う不安なことや、心配なことはありますか。
ジェシー:僕、めちゃくちゃ泣いちゃうと思うんですよ。
田中:(ジェシーは)涙もろいんですよ、一番。伝えたいことをちゃんとしゃべれないのが怖いっていうことね。
ジェシー:そうです。すぐ感情が入っちゃうので。
松村:言うであろうコメントを札に書いておいて、泣いちゃったら、もうその札を出すとか!
全員:(笑い)
――今回、内村光良さんが総合司会を務められますが、内村さんの印象を聞かせてください。
全員:優しいですね。
田中:高地は、内村さんはお父さんみたいな感じだよね。
高地:本当にそう。僕が素人の時から知っていただいています。内村さんは、優しそうに見えて、すごく自分に厳しくストイックな部分も持っていらっしゃる方なので、この24時間テレビで、より近くで学べることが多いんじゃないのかなと感じています。あと、決めてほしいところで絶対決めてくれるかっこいい先輩なので、肌でたくさん勉強させてもらいたいなと思います。
――今回のテーマが「わたしの家族の話~あなたは誰を想う?~」ということで、仕事でもプライベートでも、みなさんにとって家族のような存在はいますか。
田中:このメンバーが、正直もうここ10年ぐらいは家族より一緒にいます。なので、家族より顔を合わせている時間が多いし、家族より知っていることがお互い多いです。「田中家」とは別の、「SixTONES家」というか、一家族のような感じもするので、メンバーが全員いるというのは、今回安心するところもあります。
――これだけ一緒にいると、お互いの家族のことも分かりますか?
田中:もちろん分かりますよ!
京本:(メンバーに対して)みんな知ってる?今日の夜、「おやーんず」のママたちの食事会があるっぽいよ!
田中:SixTONESの親たちを「おやーんず」って言うんですよ。
森本:今回じゃないですけど、前回でいうと、うちの母親が子どもの名前と結成日を入れたTシャツを作って、それを「おやーんず」たちにあげるというのがありました。
高地:(親たちが)それを着てる集合写真送られてきた!(笑)
京本:慎太郎もよくSixTONESのために作ってくれるんですよ!
田中:やること似ているよね!
京本:慎太郎と似ているよね!
森本:やっぱり親子だろうね!
松村:お母さんがだいぶ似てきたよね!
全員:逆!逆!(笑)
田中:お母さんがグーっと慎太郎に寄ってきちゃっているってこと!?(笑)
全員:(笑い)
――今回の24時間テレビ、「おやーんず」のみなさんも…
ジェシー:出てきます!(笑)
高地:なんか分からないけど、小っ恥ずかしいわ、俺らも(笑)。
ジェシー:僕たちが休憩して、「それではおやーんずです!」って(笑)。
田中:「おやーんず」も集まって、24時間起きていてもらいたいよね!
――改めて、24時間テレビの意気込みを教えてください。
ジェシー: SixTONESがチャリティーパートナーを務めさせていただくこととなりました。僕は、個人的にすごく感動して泣くと思いますが、そこをSixTONESのパワーで、みんなのその涙を笑顔にして、今年の夏乗り越えて、盛り上げていけたらいいなと思っております。みんなで「家族」になりましょう!よろしくお願いします。
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今年のテーマ「わたしの家族の話~あなたは誰を想う?~」となる。就任決定を受けて、ジェシーは「僕たち(SixTONES)もずっと“家族”みたいなものなので、血がつながっていなくても、それぞれが“家族”だと思って、楽しんで見ていただけたらうれしいなと思います」とコメントを寄せた。
【コメント全文】
――今年、チャリティーパートナーを務めていただきます。今の気持ちを聞かせてください。
田中樹:やっぱりうれしさがあります。ずっとテレビで見ていたものですし、少しドキドキもしています。僕たちの力で、「何が伝えられるかな」というのを必死に模索しながらできたらと思っています。
高地優吾:責任感を持って頑張らなきゃという思いがあります。気合を入れ直して、夏、頑張りたいなと思っています。
ジェシー:あまり重くならないように、SixTONESらしさを出しながら、今回のテーマが「家族」ということで、僕たち(SixTONES)もずっと家族みたいなものなので、血がつながっていなくても、それぞれが“家族”だと思って、楽しんで見ていただけたらうれしいなと思います。
京本大我:本当にたくさんの諸先輩方がこれまでつないできた番組なので、僕たちも憧れはすごくありました。僕たちSixTONESを起用していただいたというのは、普段の明るさやワチャワチャ感も理由としてあるのかなと思うので、その部分もしっかり番組に何か貢献できたらいいなと思っております。
松村北斗:視聴者の方が見た時に、チャリティーパートナーによって結構印象が変わるのかなと思うので、そこを担っているんだということをちゃんと肝に銘じて、愛情を持ってできればと思います。
森本慎太郎:僕たちらしく、力を伝える、エネルギーを伝えるというのはすごく大事ですし、やはり見ていて「この番組はすごいな」と僕も今までずっと思ってきたので、視聴者として感じていたその思いを、皆さんにちゃんと伝えられるように頑張っていきたいなと思います。
――今回のチャリTシャツは、青山先生が去年に引き続き、24時間テレビのためにデザインをしてくださいました。さらに、これまでで1番カラーバリエーションが多く、6色展開になっています。Tシャツの印象も教えてください。
全員:めちゃくちゃかわいいですね!おしゃれだし!
高地:Tシャツでこれだけキャラが集まるってなかなかないですね!
京本:この妃英理(きさきえり)が登場するTシャツはなかなかないので、個人的にはすごくうれしいですね!ファミリーがテーマなので、この夫婦も出てくるのかなと思います。
ジェシー:(京本は)名探偵コナンが大好きですから!
――楽しい24時間テレビになりそうですが、今思う不安なことや、心配なことはありますか。
ジェシー:僕、めちゃくちゃ泣いちゃうと思うんですよ。
田中:(ジェシーは)涙もろいんですよ、一番。伝えたいことをちゃんとしゃべれないのが怖いっていうことね。
ジェシー:そうです。すぐ感情が入っちゃうので。
松村:言うであろうコメントを札に書いておいて、泣いちゃったら、もうその札を出すとか!
全員:(笑い)
――今回、内村光良さんが総合司会を務められますが、内村さんの印象を聞かせてください。
全員:優しいですね。
田中:高地は、内村さんはお父さんみたいな感じだよね。
高地:本当にそう。僕が素人の時から知っていただいています。内村さんは、優しそうに見えて、すごく自分に厳しくストイックな部分も持っていらっしゃる方なので、この24時間テレビで、より近くで学べることが多いんじゃないのかなと感じています。あと、決めてほしいところで絶対決めてくれるかっこいい先輩なので、肌でたくさん勉強させてもらいたいなと思います。
――今回のテーマが「わたしの家族の話~あなたは誰を想う?~」ということで、仕事でもプライベートでも、みなさんにとって家族のような存在はいますか。
田中:このメンバーが、正直もうここ10年ぐらいは家族より一緒にいます。なので、家族より顔を合わせている時間が多いし、家族より知っていることがお互い多いです。「田中家」とは別の、「SixTONES家」というか、一家族のような感じもするので、メンバーが全員いるというのは、今回安心するところもあります。
――これだけ一緒にいると、お互いの家族のことも分かりますか?
田中:もちろん分かりますよ!
京本:(メンバーに対して)みんな知ってる?今日の夜、「おやーんず」のママたちの食事会があるっぽいよ!
田中:SixTONESの親たちを「おやーんず」って言うんですよ。
森本:今回じゃないですけど、前回でいうと、うちの母親が子どもの名前と結成日を入れたTシャツを作って、それを「おやーんず」たちにあげるというのがありました。
高地:(親たちが)それを着てる集合写真送られてきた!(笑)
京本:慎太郎もよくSixTONESのために作ってくれるんですよ!
田中:やること似ているよね!
京本:慎太郎と似ているよね!
森本:やっぱり親子だろうね!
松村:お母さんがだいぶ似てきたよね!
全員:逆!逆!(笑)
田中:お母さんがグーっと慎太郎に寄ってきちゃっているってこと!?(笑)
全員:(笑い)
――今回の24時間テレビ、「おやーんず」のみなさんも…
ジェシー:出てきます!(笑)
高地:なんか分からないけど、小っ恥ずかしいわ、俺らも(笑)。
ジェシー:僕たちが休憩して、「それではおやーんずです!」って(笑)。
田中:「おやーんず」も集まって、24時間起きていてもらいたいよね!
――改めて、24時間テレビの意気込みを教えてください。
ジェシー: SixTONESがチャリティーパートナーを務めさせていただくこととなりました。僕は、個人的にすごく感動して泣くと思いますが、そこをSixTONESのパワーで、みんなのその涙を笑顔にして、今年の夏乗り越えて、盛り上げていけたらいいなと思っております。みんなで「家族」になりましょう!よろしくお願いします。
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