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稲葉友”“史幸”、不倫相手を招いて自宅で食事に… 不倫相手13日放送『水曜日、私の夫に抱かれてください』第7話【あらすじ】

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2026-05-13 07:05
稲葉友”“史幸”、不倫相手を招いて自宅で食事に… 不倫相手13日放送『水曜日、私の夫に抱かれてください』第7話【あらすじ】
13日放送『水曜日、私の夫に抱かれてください』第7話より(C)「水曜日、私の夫に抱かれてください」製作委員会
 テレビ東京ドラマNEXT『水曜日、私の夫に抱かれてください』(毎週水曜 0:30)の第7話が13日に放送される。

【場面写真】すごい雰囲気!不倫相手らを招いて食事する稲葉友&入山法子

 29年の人生で初めてできた彼氏の神栖史幸(稲葉友)と順調に交際していた小吹蓉子(菅井友香)。ある日、史幸から「妻にバレた。妻が君に会いたがっている」と衝撃の告白をされる。実は史幸は既婚者だった。

 意図せず不倫をしていたと自己嫌悪に陥る蓉子は、神栖の妻・怜(入山法子)に謝罪のため会いに行くと、「毎週水曜日、史幸と浮気し続けてくれませんか」と告げられる。“公認不倫”を続ける蓉子と本心の見えない怜、浮気をやめられない史幸の奇妙な三角関係を描く不倫ラブサスペンスとなっている。

 第7話では、「一凪(山本弓月)が僕の子供だって言ったらどうします?」という史幸の弟・史奉(柾木玲弥)が放った一言が忘れられない蓉子。ある水曜日、後輩・八溝(濱田龍臣)のヘルプで急きょ史幸との約束をキャンセルした蓉子だが、仕事終わりで会社の前に突然史幸が現れる。

 何も知らない八溝と史幸の対面に戸惑いを隠せない蓉子だが、史幸はなぜか妻の怜、八溝も交えて家で食事をしようと持ち掛けてくる。

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