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吉岡里帆、33歳の“今”を語る「人間として面白い役者でありたい」 美容誌『美的』表紙で魅せるサマーヌーディなふたつの顔

エンタメ
2026-05-14 18:39
吉岡里帆、33歳の“今”を語る「人間として面白い役者でありたい」 美容誌『美的』表紙で魅せるサマーヌーディなふたつの顔
『美的』7月号(小学館)通常版 表紙を飾る吉岡里帆
 俳優の吉岡里帆が、5月21日(木)発売の美容誌『美的』7月号(小学館)の表紙に登場することとなり、通常版と付録違い版の2パターンの表紙画像が解禁された。

【写真】あどけなくもヘルシーな多幸感で魅了 付録違い版表紙カット

 通常版はヌーディシャドウに上まぶたの目頭側からブルーラメを忍ばせて、涼感をひとさじ。ネイルのブルーともリンクした、メイク上級者の夏顔に仕上がった。一方の付録違い版では、太陽を浴びてほてったような頬をWチーク&ハイライトで演出し、あどけなくもヘルシーな多幸感で魅了。

 撮影現場ではハキハキと明るく声をかけてスタッフとの距離を縮めながら、軽やかに現場を引っ張る姿が印象的だったという吉岡。今回まとった黒のミニドレスや白のレースワンピースも、テーマに合わせて自ら吟味したこだわりのルックとなっている。

 中ページでは、くるくると変化する表情やしなやかなポージングをたっぷりと撮り下ろしたほか、33歳の“今”を語るインタビューも収録されている。

 透明感あふれるピカピカの美肌で、ふたつのメイクを軽やかにつけこなしてくれた吉岡。これから夏に向け、美しい肌を保つためのこだわりを聞くと、「蒸し暑い時期でも高保湿スキンケアでしっかりお手入れするようにしています。ただ、寝る前におでこがペタッとして前髪がついたりするのは苦手…」と告白。そんなお悩みを解消するために愛用しているアイテムや、冷房で乾燥する夏だからこそのスキンケア、さらには紫外線対策まで、コツコツと丁寧に積み重ねてきたマイルールを明かす。

 現在大河ドラマ『豊臣兄弟!』に出演し、主演の仲野太賀が演じる豊臣秀長の妻・慶役でも話題の吉岡。「人間として面白いよね、表現が面白いよね、と思ってもらえるような役者でありたい」と明かしつつ、ちょうど今が“ターニングポイント”だという気になるトークも展開。年齢を重ねるにつれて徐々に変化してきた仕事への向き合い方について、胸の内を明かした。

 『美的』7月号は、5月21日(木)発売。吉岡さんが表紙を飾る2バージョンに加えて、SPECIAL EDITIONの表紙には大注目の5人組ボーイズクループVIBYが登場する。

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