エンタメ
2026-05-23 23:30
Snow Manの宮舘涼太が主演するテレビ朝日系オシドラサタデー『ターミネーターと恋しちゃったら』(毎週土曜 後11:00)第8話が、23日に放送された。ついに“最終章”に突入した第8話はキレッキレのアクションあり、感動のキスシーンまで登場した。
【場面カット】湯上がり姿!ラムネを飲む宮舘涼太
同作品は、宮舘演じる“400年後の未来からやって来たイケメンアンドロイド”時沢エータと、臼田あさ美演じるヒロイン・神尾くるみが禁断の恋を繰り広げる前代未聞のヒューマンSFラブコメディー。
第8話は、置き手紙を残して姿を消したエータが戻ってきたところから物語が動きだす。プログラムにはない感情=“恋”を自覚したエータは、自分はアンドロイドとして粗悪品であり、くるみを護る資格がないと考えて家を出たものの、行く当てがあるはずもなく…。
やむなくマンションに帰ってはきたものの、近々、未来に帰還することを決意したエータとくるみの間にはよそよそしさが漂い、エータは見かねた副島昂樹(松倉海斗)から「変えたい未来なら蹴り飛ばせばいい」と助言をもらうも、一歩踏みだすことができない。一方、くるみはとうとう須東峻一郎(竹財輝之助)から再プロポーズされることに。峻一郎と結ばれることが自分の運命であることも知っているくるみだが、エータへの思いから迷いに迷い…。
そんな中、くるみが担当する漫画家・榎モカ子(山崎静代 ※崎=たつさき)のサイン会が開催され、会場にフードを深くかぶった不審者が出現。くるみのおびえる表情に気づいたエータはすかさず回し蹴りを放ち、危機を回避。キレッキレのアクションを披露した。ところが、エータが倒した男の正体は、モカ子の息子・宇宙(そら/中川翼)だと判明する。
そして、ついにエータとくるみの気持ちが重なり、思いあふれたくるみがエータにそっとキスをして――。アンドロイドと人間が交わす、史上最もやさしいキスシーンとなった。しかし、レオが置いていった帰還手続きの連絡にエータは気がついておらず…不穏なムードが漂う中、第8話は終了した。
次回、30日放送の第9話では、つきあいはじめたエータとくるみに幸せな時間が訪れる。なんとエータは堂々“交際宣言”…(!?)予告映像ではエータがくるみをバックハグするショットも盛り込まれた。しかし、エータの未来への帰還手続きがすでに進行中であることが明らかになる上、2人の恋&未来を脅かす“最大の危機”が襲いかかることに…。
また31日深夜3時25分放送の「テラサってる?」(関東ローカル)は、オシドラサタデー「ターミネーターと恋しちゃったら」を大特集。これまでを振り返るダイジェストを届けるほか、テラサで独占配信中のスピンオフドラマ、松倉主演『ターミネーターの恋に助言しちゃったら』前編を地上波初放送する。
松倉演じる副島昂樹の知られざる恋を描く今作は、本編ではあまり見ることのできない副島のピュアすぎる素顔と不器用な恋をほっこり&さわやかに描写。ドラマ『ターミネーターと恋しちゃったら』と同様、キュンがあふれて止まらないラブコメとなっている。前編のラストでは、なぜか副島が編集部の“あざと女子”秋本梨沙(矢吹奈子)に壁ドン&顎クイするドキドキの場面も(!?)そしてTELASAではスピンオフ後編も配信スタート。続く後編では、清水帆奈(山口まゆ)への思いを募らせるものの、なかなか勇気を出せない副島にまさかのハプニングがぼっ発。副島の恋に衝撃展開が…。さらにスペシャルメイキングもTELASAで独占配信中。
■第9話あらすじ
ようやくお互いの気持ちを確かめあった、アンドロイド・時沢エータと少女漫画編集者・神尾くるみ。エータは交際をはじめたことを、編集部内で堂々宣言。くるみとさまざまな瞬間を共有するため、スマホを持ち歩くことに。
今までになく、温かく幸せな時間を過ごす2人…。そんなとき、未来から時沢レオ(番家天嵩)がやってきてエータに驚くべき事実を告げる。なんと、エータの未来への帰還手続きがすでに始まっているというのだ。未来に帰ることになれば、現代、つまりくるみに関する記憶はすべて消去されてしまう…。エータは、このままくるみを護る業務を続けたい、手続きは中止してほしいと頼むが、レオに今さら中止はできないと却下されてしまい…。
しかも、続いてレオの口からもたらされた情報に、エータはがく然とする。それは、エータとくるみの出会いを根底から揺るがす“衝撃の真実”だった――。さらにその直後、2人の恋と未来を脅かす“最大の危機”がくるみに襲いかかり――!?
【場面写真】俊敏に動く宮舘涼太”エータ”と驚くような表情の松倉海斗”副島”
【相関図】『ターミネーターと恋しちゃったら』キャスト&役柄
【写真】ピンクパーカー姿で気合十分!エータ役・宮舘涼太
【番組カット】至近距離でバチバチ!?船上で見つめ合う宮舘涼太&ジェシー
【番組カット】番組初の釣りロケでもエレガントで涼し気な宮舘涼太
【場面カット】湯上がり姿!ラムネを飲む宮舘涼太
同作品は、宮舘演じる“400年後の未来からやって来たイケメンアンドロイド”時沢エータと、臼田あさ美演じるヒロイン・神尾くるみが禁断の恋を繰り広げる前代未聞のヒューマンSFラブコメディー。
第8話は、置き手紙を残して姿を消したエータが戻ってきたところから物語が動きだす。プログラムにはない感情=“恋”を自覚したエータは、自分はアンドロイドとして粗悪品であり、くるみを護る資格がないと考えて家を出たものの、行く当てがあるはずもなく…。
やむなくマンションに帰ってはきたものの、近々、未来に帰還することを決意したエータとくるみの間にはよそよそしさが漂い、エータは見かねた副島昂樹(松倉海斗)から「変えたい未来なら蹴り飛ばせばいい」と助言をもらうも、一歩踏みだすことができない。一方、くるみはとうとう須東峻一郎(竹財輝之助)から再プロポーズされることに。峻一郎と結ばれることが自分の運命であることも知っているくるみだが、エータへの思いから迷いに迷い…。
そんな中、くるみが担当する漫画家・榎モカ子(山崎静代 ※崎=たつさき)のサイン会が開催され、会場にフードを深くかぶった不審者が出現。くるみのおびえる表情に気づいたエータはすかさず回し蹴りを放ち、危機を回避。キレッキレのアクションを披露した。ところが、エータが倒した男の正体は、モカ子の息子・宇宙(そら/中川翼)だと判明する。
そして、ついにエータとくるみの気持ちが重なり、思いあふれたくるみがエータにそっとキスをして――。アンドロイドと人間が交わす、史上最もやさしいキスシーンとなった。しかし、レオが置いていった帰還手続きの連絡にエータは気がついておらず…不穏なムードが漂う中、第8話は終了した。
次回、30日放送の第9話では、つきあいはじめたエータとくるみに幸せな時間が訪れる。なんとエータは堂々“交際宣言”…(!?)予告映像ではエータがくるみをバックハグするショットも盛り込まれた。しかし、エータの未来への帰還手続きがすでに進行中であることが明らかになる上、2人の恋&未来を脅かす“最大の危機”が襲いかかることに…。
また31日深夜3時25分放送の「テラサってる?」(関東ローカル)は、オシドラサタデー「ターミネーターと恋しちゃったら」を大特集。これまでを振り返るダイジェストを届けるほか、テラサで独占配信中のスピンオフドラマ、松倉主演『ターミネーターの恋に助言しちゃったら』前編を地上波初放送する。
松倉演じる副島昂樹の知られざる恋を描く今作は、本編ではあまり見ることのできない副島のピュアすぎる素顔と不器用な恋をほっこり&さわやかに描写。ドラマ『ターミネーターと恋しちゃったら』と同様、キュンがあふれて止まらないラブコメとなっている。前編のラストでは、なぜか副島が編集部の“あざと女子”秋本梨沙(矢吹奈子)に壁ドン&顎クイするドキドキの場面も(!?)そしてTELASAではスピンオフ後編も配信スタート。続く後編では、清水帆奈(山口まゆ)への思いを募らせるものの、なかなか勇気を出せない副島にまさかのハプニングがぼっ発。副島の恋に衝撃展開が…。さらにスペシャルメイキングもTELASAで独占配信中。
■第9話あらすじ
ようやくお互いの気持ちを確かめあった、アンドロイド・時沢エータと少女漫画編集者・神尾くるみ。エータは交際をはじめたことを、編集部内で堂々宣言。くるみとさまざまな瞬間を共有するため、スマホを持ち歩くことに。
今までになく、温かく幸せな時間を過ごす2人…。そんなとき、未来から時沢レオ(番家天嵩)がやってきてエータに驚くべき事実を告げる。なんと、エータの未来への帰還手続きがすでに始まっているというのだ。未来に帰ることになれば、現代、つまりくるみに関する記憶はすべて消去されてしまう…。エータは、このままくるみを護る業務を続けたい、手続きは中止してほしいと頼むが、レオに今さら中止はできないと却下されてしまい…。
しかも、続いてレオの口からもたらされた情報に、エータはがく然とする。それは、エータとくるみの出会いを根底から揺るがす“衝撃の真実”だった――。さらにその直後、2人の恋と未来を脅かす“最大の危機”がくるみに襲いかかり――!?
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