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JO1河野純喜「つらいときや大変なときこそ素敵な思い出になる」 JFA広報グループのバディ設定を熱演

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2026-05-24 08:00
JO1河野純喜「つらいときや大変なときこそ素敵な思い出になる」 JFA広報グループのバディ設定を熱演
『Oggi』2026年7月号に登場するJO1・河野純喜
 グローバルボーイズグループ・JO1の河野純喜が、28日発売のファッション誌『Oggi』(小学館)内スーツ企画に登場する。

【別カット】鍛え上げられた腹筋がチラリ!JI BLUE・河野純喜

 河野は、JO1としての活動のほか、サッカー日本代表『最高の景色を2026』のオフィシャルアンバサダー・JI BLUEとして活動中。今回の企画では、JFA(公益財団法人日本サッカー協会)×JI BLUE×Oggiによるスペシャルコラボが実現した。

 転職先のJFAを舞台に、広報グループに配属された“あなた”と同い年のバディ・河野とともに働く日常を描く。自然に気にかけてくれたり、さりげなくフォローしてくれたり、頼もしさの中にふっとのぞく無邪気な笑顔や、同い年だからこその絶妙な距離感に気づけば心をつかまれる。スーツをさらりと着こなしながら、仕事にも真摯に向き合う同僚を豊かな表現力で演じている。

 幼少期からサッカーに打ち込んでいた河野にとって、JI BLUEとしてサッカーに関われることは特別な喜びだそう。「サッカーとともに応援ソングも好きになって育ってきた」と振り返りながら、アンバサダー就任への想いを語る。さらに、JO1とINIのメンバーによる特別ユニットだからこそ生まれる交流エピソードも披露する。

 また、6月3日リリースのJI BLUEの楽曲「景色」にちなみ、河野にとって忘れられない“景色”や“応援”をテーマにしたトークでは、JAM(ファンネーム)への想いも語っている。

 「とにかく働くのが楽しいです」と話す河野。明るく前向きな印象の裏で「つらいときや大変なときこそ素敵な思い出になる」という考え方を大切にしているそう。受験やサッカーに打ち込んだ日々を振り返りながら、苦しいときとの向き合い方についても語る。

 さらに、誌面では読者へ向けた直筆メッセージも掲載。河野がつづる直球エールが、忙しい毎日にそっと背中を押す。

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