エンタメ
2026-07-09 12:01
俳優の吉田鋼太郎(67)、八木莉可子(25)が9日、都内で行われたファミリーマート初の旗艦店『FAMIMA PARK AZABUDAI』(7月10日オープン)の発表会に参加した。
【全身ショット】かわいい!“ファミマカラー”の衣装で登場した八木莉可子&吉田鋼太郎
イベントにちなんで“わざわざ訪れたい場所”を話すことに。現在2児の子育て中の吉田は「どうしても子どもたち絡みで行きたい選択肢になる。忍者屋敷に行きたいです。いろいろ面白いんですよ。手裏剣投げられたり、忍者が出てきてびっくりしたり」とほほえむ。「昔はあったんですけど(今は)意外とない。忘れかけていた楽しみ。ノスタルジーが入っていますけど、子どものころに楽しかった場所にもう1回行きたい。そういう年頃なのかな」と笑顔を見せた。
また、最近のワクワクしたお買い物をトーク。吉田は「また子ども絡みになっちゃうんですけど」と照れながら「まだ暑くなっていないので水は張っていないですけど、いわゆる組み立てるプールを組み立てた。結構、大きなプールで、組み立てる、空気を入れてふくらませるプールの中では1番大きいんじゃないのかな。組み立てるのに半日かかりました(笑)。買った時は気分が上がりましたけど、組み立てている時は気分が下がりました」と笑わせていた。子煩悩に八木は「優しいお父さんですね。きっとお子様たちからしたら、一生の思い出に残ると思う」と話すと、吉田は「子どもたちの遊びに対する貪欲さがすごいですよ」と笑っていた。
2026年の創立45周年にあたり、“次のコンビニ”の可能性を追求する取り組み「Next FamilyMart Project」を始動。あわせて、同プロジェクトをかたちにする「FAMIMA」を立ち上げ、従来のコンビニエンスストアの枠にとらわれない新たな“コンビニ体験”の創出に挑戦する。その象徴となるのがファミリーマート初の旗艦店『FAMIMA PARK AZABUDAI』となる。
『FAMIMA PARK AZABUDAI』は、「FAMIMA」の挑戦を店舗として具現化したファミリーマート初の旗艦店。ファミリーマートが考える“次のコンビニ”に、クリエイターの視点を掛け合わせ、楽しさと豊かさの詰まった店舗を実現した。麻布台の街にふさわしい、従来のコンビニエンスストアとは一線を画す建築デザインを採用。また、VMDを具現化した売場、照明や壁面、ユニフォームなど細部までこだわった空間の演出、多言語対応や商品案内の専門スタッフ、限定商品など、随所に新たな要素を取り入れた。店舗の外観からストアスタッフの佇まいまで、訪れるたびにわくわくする店舗体験を提供し、麻布台の新たなランドマークとなる店舗を目指す。建築・売場デザインにはインテリアデザイナー・片山正通氏が率いるWonderwallが参画。コンビニエンスストアらしい親しみやすさと、「FAMIMA」を象徴する存在として、新たにFAMIMA公式キャラクターをNIGO氏と共同開発した。
【写真】次女と同じ重さのテディベアにミルクをあげる吉田鋼太郎
【写真】サラッと告白!父の顔をのぞかせる吉田鋼太郎
【全身ショット】きらびやか!独創的スタイルを披露した八木莉可子
【写真】似てる!圧倒的解像度で森英恵を演じる八木莉可子
【写真】抜群のスタイルでファミチキ衣装を着こなす八木莉可子
【全身ショット】かわいい!“ファミマカラー”の衣装で登場した八木莉可子&吉田鋼太郎
イベントにちなんで“わざわざ訪れたい場所”を話すことに。現在2児の子育て中の吉田は「どうしても子どもたち絡みで行きたい選択肢になる。忍者屋敷に行きたいです。いろいろ面白いんですよ。手裏剣投げられたり、忍者が出てきてびっくりしたり」とほほえむ。「昔はあったんですけど(今は)意外とない。忘れかけていた楽しみ。ノスタルジーが入っていますけど、子どものころに楽しかった場所にもう1回行きたい。そういう年頃なのかな」と笑顔を見せた。
また、最近のワクワクしたお買い物をトーク。吉田は「また子ども絡みになっちゃうんですけど」と照れながら「まだ暑くなっていないので水は張っていないですけど、いわゆる組み立てるプールを組み立てた。結構、大きなプールで、組み立てる、空気を入れてふくらませるプールの中では1番大きいんじゃないのかな。組み立てるのに半日かかりました(笑)。買った時は気分が上がりましたけど、組み立てている時は気分が下がりました」と笑わせていた。子煩悩に八木は「優しいお父さんですね。きっとお子様たちからしたら、一生の思い出に残ると思う」と話すと、吉田は「子どもたちの遊びに対する貪欲さがすごいですよ」と笑っていた。
2026年の創立45周年にあたり、“次のコンビニ”の可能性を追求する取り組み「Next FamilyMart Project」を始動。あわせて、同プロジェクトをかたちにする「FAMIMA」を立ち上げ、従来のコンビニエンスストアの枠にとらわれない新たな“コンビニ体験”の創出に挑戦する。その象徴となるのがファミリーマート初の旗艦店『FAMIMA PARK AZABUDAI』となる。
『FAMIMA PARK AZABUDAI』は、「FAMIMA」の挑戦を店舗として具現化したファミリーマート初の旗艦店。ファミリーマートが考える“次のコンビニ”に、クリエイターの視点を掛け合わせ、楽しさと豊かさの詰まった店舗を実現した。麻布台の街にふさわしい、従来のコンビニエンスストアとは一線を画す建築デザインを採用。また、VMDを具現化した売場、照明や壁面、ユニフォームなど細部までこだわった空間の演出、多言語対応や商品案内の専門スタッフ、限定商品など、随所に新たな要素を取り入れた。店舗の外観からストアスタッフの佇まいまで、訪れるたびにわくわくする店舗体験を提供し、麻布台の新たなランドマークとなる店舗を目指す。建築・売場デザインにはインテリアデザイナー・片山正通氏が率いるWonderwallが参画。コンビニエンスストアらしい親しみやすさと、「FAMIMA」を象徴する存在として、新たにFAMIMA公式キャラクターをNIGO氏と共同開発した。
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