E START

E START トップページ > エンタメ > ニュース > 『一次元の挿し木』山田涼介&白石聖、真相解決に向けて“協力” 第2話あらすじ

『一次元の挿し木』山田涼介&白石聖、真相解決に向けて“協力” 第2話あらすじ

エンタメ
2026-07-12 07:00
『一次元の挿し木』山田涼介&白石聖、真相解決に向けて“協力” 第2話あらすじ
『一次元の挿し木』第2話より(C)ytv
 Hey! Say! JUMPの山田涼介が主演を務める、読売テレビ・日本テレビ系新日曜ドラマ『一次元の挿し木』(毎週日曜 後10:30)の第2話が、きょう12日放送される。それに先立って、あらすじと場面写真が公開された。

【場面写真】鈴木保奈美に接触を図る山田涼介

 原作は、宝島社『このミステリーがすごい!』大賞シリーズ「2025年文庫グランプリ」受賞作の松下龍之介氏による同名小説『一次元の挿し木』。時を超えた謎に挑む、ヒューマンミステリーを描く。

 遺伝子学を研究する大学院生・七瀬悠(山田)は、恩師の石見崎教授(正名僕蔵)に頼まれ、200年前の古人骨のDNA鑑定を行った。すると、古人骨のDNAが行方不明の義理の妹・紫陽(堀田真由)のものと完全に一致するという不可解な謎に直面する。

 そんな折、悠の元にやってきたのは、石見崎の姪・石見崎唯(白石聖)だった。石見崎の娘・真理の失踪を告げた唯は、互いの目的のために協力をし合わないかと悠に申し出た。

 真相を探るうちに、2人は「仙波佳代子」(鈴木保奈美)という発生生物学の世界的権威が何らか関与しているのではないかと疑い出す。2人は、仙波への接触を試みることにする。

 悠は、義理の父で大手製薬会社・日江製薬の社長、七瀬京一(佐々木蔵之介)に呼び出される。悠が鑑定を頼まれた古人骨は良くないルートから手に入れたものかもしれないと切り出される。そして、今回の古人骨の件にこれ以上首を突っ込まないよう言い渡す。

関連記事


【場面写真】初公開!大学院生役・白衣ビジュアルの山田涼介
【写真】大好物のイチゴほおばり…美しい横顔ショット
【全身ショット】黒のスーツ姿がかっこいい!輝く笑顔でピースする山田涼介
【写真】白スーツで笑顔を見せた山田涼介
【写真】肌年齢は脅威のマイナス!驚きの結果に笑顔を見せる山田涼介

ページの先頭へ