エンタメ
2026-07-17 01:56
16日深夜放送のニッポン放送『ナインティナインのオールナイトニッポン』(毎週木曜 深1:00)では、ナインティナインの2人が、俳優の吉川愛が主演し、奥田瑛二が共演するテレビ朝日系金曜ナイトドラマ『名探偵のままでいて』(17日スタート、毎週金曜 後11:15 ※一部地域を除く)への出演オファーを受けたことが明かされた。
【写真】「ビジュ良すぎる」“美背中”チラリなワンピ姿を披露した吉川愛
本作は、『このミス』大賞史上最高のハートウォーミングミステリーと称賛される小西マサテル氏の同名小説を初ドラマ化。物語の主人公は、小学校教諭・楓(かえで/吉川)。自他共に認めるミステリーマニアだが、彼女にミステリーの面白さを教えてくれた元小学校校長の祖父(奥田)は71歳の今、“レビー小体型認知症”を患っており、彼の目には時折、現実のものではない不思議な光景が映るように…。ところが、祖父はミステリーの話題になると、“名探偵”さながら、まるで目の前に真相が浮かび上がっているかのように、あざやかに謎をひも解いてみせることがわかり…。
祖父が推理をはじめる合図となるのは、「楓、香りを焚かせてくれないか」という言葉。お気に入りのお香の煙が部屋に広がると、祖父は「今、“絵”が見えたよ」と告げて真相を鋭く解明していく。以来、楓は日々舞い込んでくる日常ミステリーや事件を祖父のもとへ持ち込み、小劇団の座長・四季(綱啓永)や、彼の先輩である同僚教師・岩田(高松アロハ※高=はしごだか)らの助けを借りながら、硬軟さまざまな謎に挑んでいくことになる。
この日の放送で「なんと、ドラマ『名探偵のままでいて』プロデューサーからナインティナインに出演オファーありました!」と“うれしいお言葉”。「プロデューサーの方が、このラジオもちょこっと聴いてくれてみたいで。キャスティング忘れていたってなったのかもわからないですけど。オファーいただいたということで。吉本さんにオファーいただいたということなんで、ここからもんで…」と話していた。
番組の模様は、放送後1週間以内は「radiko」で聞くことができる。
吉川愛、勇気を振り絞ってレーザー肌治療「自分の肌が焼けたようなにおいが怖くて…」
【写真】豊満な胸元…濡れながら撮影した吉川愛
【写真】「ビジュ良すぎる」“美背中”チラリな花柄ワンピ姿を披露した吉川愛
「強オタすぎ」「ビジュ爆発祭り」全身パープルの“推し活”コーデの吉川愛
「似合いすぎててさすが」「袴ジャンプ可愛過ぎ」華やかな袴姿を披露した吉川愛
【写真】「ビジュ良すぎる」“美背中”チラリなワンピ姿を披露した吉川愛
本作は、『このミス』大賞史上最高のハートウォーミングミステリーと称賛される小西マサテル氏の同名小説を初ドラマ化。物語の主人公は、小学校教諭・楓(かえで/吉川)。自他共に認めるミステリーマニアだが、彼女にミステリーの面白さを教えてくれた元小学校校長の祖父(奥田)は71歳の今、“レビー小体型認知症”を患っており、彼の目には時折、現実のものではない不思議な光景が映るように…。ところが、祖父はミステリーの話題になると、“名探偵”さながら、まるで目の前に真相が浮かび上がっているかのように、あざやかに謎をひも解いてみせることがわかり…。
祖父が推理をはじめる合図となるのは、「楓、香りを焚かせてくれないか」という言葉。お気に入りのお香の煙が部屋に広がると、祖父は「今、“絵”が見えたよ」と告げて真相を鋭く解明していく。以来、楓は日々舞い込んでくる日常ミステリーや事件を祖父のもとへ持ち込み、小劇団の座長・四季(綱啓永)や、彼の先輩である同僚教師・岩田(高松アロハ※高=はしごだか)らの助けを借りながら、硬軟さまざまな謎に挑んでいくことになる。
この日の放送で「なんと、ドラマ『名探偵のままでいて』プロデューサーからナインティナインに出演オファーありました!」と“うれしいお言葉”。「プロデューサーの方が、このラジオもちょこっと聴いてくれてみたいで。キャスティング忘れていたってなったのかもわからないですけど。オファーいただいたということで。吉本さんにオファーいただいたということなんで、ここからもんで…」と話していた。
番組の模様は、放送後1週間以内は「radiko」で聞くことができる。
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