エンタメ
2026-07-19 12:05
環境問題・SDGs・サステナブルな社会づくりをテーマにした、新時代のミスコンテスト『Miss Planet Japan 2026(ミス・プラネット・ジャパン2026)』が7月21日、横浜ランドマークホールにて行われる。開催に先駆け、各地区予選代表のインタビューが到着。ミス・プラネット・ジャパン2026和歌山代表・徳岡侑夏さんに、日本大会にかける思い、意気込みを聞いた。
【写真】和歌山代表に選ばれた徳岡侑夏さんの爽やかなドレス姿
■ミス・プラネット・ジャパン2026 和歌山代表・徳岡侑夏インタビュー
代表都道府県:和歌山
名前:徳岡侑夏
職業:自営業
誕生日:1996年6月8日(30歳)
出身地:和歌山
身長:158cm
趣味:神社巡り、旅行に行き色んな景色を見ること
特技:ボウリングです!(全然可愛くないですがベストスコア300です笑)
――本大会のファイナリストに選ばれた時、どんな気持ちでしたか?
率直に本当に嬉しかったです。日本大会の景色を見れる嬉しさと、それと同時にそれまで共に切磋琢磨してきたファイナリスト達から選んで頂いたという覚悟と責任がこみ上げてきました。
――あなたを一言で表すと、どんな人でしょうか?
「思い立ったら即行動」です。私は「やりたい」と思ったら行動せずにはいられない人です。モロッコへボランティアに行った時も声をかけてもらったその日に決め、私は現在、ケーキ屋を営んでいるのですが元々15年されているそのケーキ屋の大ファンで、そのオーナーシェフが交通事故により急遽閉店することになり。どうしても、その味がもう一度食べたくて3日間悩んで引き継がせていただきました。いつも頭で考えるより先に行動している自分が良し悪しで、周りの方々には心配ばかり掛けていますが、今までで後悔はないです!
――あなたは小さい頃、どんな子でしたか?
「思い立ったら即行動」です。私は「やりたい」と思ったら行動せずにはいられない人です。モロッコへボランティアに行った時も声をかけてもらったその日に決め、私は現在、ケーキ屋を営んでいるのですが元々15年されているそのケーキ屋の大ファンで、そのオーナーシェフが交通事故により急遽閉店することになり。どうしても、その味がもう一度食べたくて3日間悩んで引き継がせていただきました。いつも頭で考えるより先に行動している自分が良し悪しで、周りの方々には心配ばかり掛けていますが、今までで後悔はないです!
――あなたのチャームポイントを教えて下さい。
男の子のように活発で、男の子達に混ざってドッチボールや鬼ごっこをしていました。6つ上の姉がいるのですが、いつも習い事でエレクトーンや習字、水泳、全部姉のあとを追ってお姉ちゃんに勝ちたい!と真似ばかりしていた記憶があります(笑)
――今までの人生で、一番頑張ったことを教えて下さい。
まさにこのベストオブミスと出逢ってからの今です。今までウォーキングも化粧の仕方も習ったことがなかった私が1番自分と向き合った期間でした。自分の良いところも悪いところも、結果、すごくたくさん新しいものが見えて自分の弱点と向き合うこともできました。
――憧れている(目標にしている)人を教えて下さい。
母親と美容学校の理事長です。母親はいつも「もらった恩は必ず返しなさい」とそのことに対してだけとても厳しい人でした。2人が共通しているところは太陽のような人でその人がいるだけで、常に周りが明るい雰囲気になり笑顔に包まれます。今は母のその教えがまだ全てできていないですが、私も恩を返せるような人間と、2人のようにもっと沢山の人を笑顔にします!
――あなたにとって 「オピニオンリーダー」 とは、どのような人物でしょうか?
私にとってのオピニオンリーダーとは、言葉だけでなく行動で周りに良い影響を与えられる人です。私はモロッコでのボランティア活動を通して、「当たり前は当たり前ではない」ということを学びました。その経験から、誰かのために行動することの大切さを実感し、現在は子ども食堂にも取り組んでいます。私も自分の行動を通して、誰かの挑戦するきっかけや勇気を与えられる存在になります。
――あなたが本大会でグランプリになったら、何をしたいですか?
私がモロッコでのボランティアを通して実際目で見て感じたこと、そしてまだこの地球上で私たちが住んでいる日本のように当たり前が当たり前ではない環境があるということをもっとたくさんの人に発信していきたいです。一人ひとりの行動で、少しずつ未来が変えられること、変えていかなければならないことを1人でも多くの人に伝えていきたいです。
――将来の夢やあなたの今後について教えて下さい。
誰一人取り残さない社会を目指し、子ども食堂を通して一人でも多くの人の心が満たされる環境づくりに取り組んでいきたいです。人のために何かできるようになること、そして与えられる存在になること。それは綺麗事ではなく、私の人生の使命だと考えています。
――大会へ向けて、意気込みをお聞かせ下さい。
これまで支えてくださった皆さまへの感謝を忘れず、和歌山代表として胸を張って日本大会に挑みます。自分らしさを大切にしながら、悔いのないよう全力を尽くします。
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身長:158cm
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特技:ボウリングです!(全然可愛くないですがベストスコア300です笑)
――本大会のファイナリストに選ばれた時、どんな気持ちでしたか?
率直に本当に嬉しかったです。日本大会の景色を見れる嬉しさと、それと同時にそれまで共に切磋琢磨してきたファイナリスト達から選んで頂いたという覚悟と責任がこみ上げてきました。
――あなたを一言で表すと、どんな人でしょうか?
「思い立ったら即行動」です。私は「やりたい」と思ったら行動せずにはいられない人です。モロッコへボランティアに行った時も声をかけてもらったその日に決め、私は現在、ケーキ屋を営んでいるのですが元々15年されているそのケーキ屋の大ファンで、そのオーナーシェフが交通事故により急遽閉店することになり。どうしても、その味がもう一度食べたくて3日間悩んで引き継がせていただきました。いつも頭で考えるより先に行動している自分が良し悪しで、周りの方々には心配ばかり掛けていますが、今までで後悔はないです!
――あなたは小さい頃、どんな子でしたか?
「思い立ったら即行動」です。私は「やりたい」と思ったら行動せずにはいられない人です。モロッコへボランティアに行った時も声をかけてもらったその日に決め、私は現在、ケーキ屋を営んでいるのですが元々15年されているそのケーキ屋の大ファンで、そのオーナーシェフが交通事故により急遽閉店することになり。どうしても、その味がもう一度食べたくて3日間悩んで引き継がせていただきました。いつも頭で考えるより先に行動している自分が良し悪しで、周りの方々には心配ばかり掛けていますが、今までで後悔はないです!
――あなたのチャームポイントを教えて下さい。
男の子のように活発で、男の子達に混ざってドッチボールや鬼ごっこをしていました。6つ上の姉がいるのですが、いつも習い事でエレクトーンや習字、水泳、全部姉のあとを追ってお姉ちゃんに勝ちたい!と真似ばかりしていた記憶があります(笑)
――今までの人生で、一番頑張ったことを教えて下さい。
まさにこのベストオブミスと出逢ってからの今です。今までウォーキングも化粧の仕方も習ったことがなかった私が1番自分と向き合った期間でした。自分の良いところも悪いところも、結果、すごくたくさん新しいものが見えて自分の弱点と向き合うこともできました。
――憧れている(目標にしている)人を教えて下さい。
母親と美容学校の理事長です。母親はいつも「もらった恩は必ず返しなさい」とそのことに対してだけとても厳しい人でした。2人が共通しているところは太陽のような人でその人がいるだけで、常に周りが明るい雰囲気になり笑顔に包まれます。今は母のその教えがまだ全てできていないですが、私も恩を返せるような人間と、2人のようにもっと沢山の人を笑顔にします!
――あなたにとって 「オピニオンリーダー」 とは、どのような人物でしょうか?
私にとってのオピニオンリーダーとは、言葉だけでなく行動で周りに良い影響を与えられる人です。私はモロッコでのボランティア活動を通して、「当たり前は当たり前ではない」ということを学びました。その経験から、誰かのために行動することの大切さを実感し、現在は子ども食堂にも取り組んでいます。私も自分の行動を通して、誰かの挑戦するきっかけや勇気を与えられる存在になります。
――あなたが本大会でグランプリになったら、何をしたいですか?
私がモロッコでのボランティアを通して実際目で見て感じたこと、そしてまだこの地球上で私たちが住んでいる日本のように当たり前が当たり前ではない環境があるということをもっとたくさんの人に発信していきたいです。一人ひとりの行動で、少しずつ未来が変えられること、変えていかなければならないことを1人でも多くの人に伝えていきたいです。
――将来の夢やあなたの今後について教えて下さい。
誰一人取り残さない社会を目指し、子ども食堂を通して一人でも多くの人の心が満たされる環境づくりに取り組んでいきたいです。人のために何かできるようになること、そして与えられる存在になること。それは綺麗事ではなく、私の人生の使命だと考えています。
――大会へ向けて、意気込みをお聞かせ下さい。
これまで支えてくださった皆さまへの感謝を忘れず、和歌山代表として胸を張って日本大会に挑みます。自分らしさを大切にしながら、悔いのないよう全力を尽くします。
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