エンタメ
2026-07-19 20:07
■【PROJECT R.E.D.】第2弾は『角醒ハンター オメガホーン』
“赤いヒーロー”が活躍する新たな特撮映像シリーズ【PROJECT R.E.D.】(※「超次元英雄譚」の英訳【Records of Extraordinary Dimensions】の頭文字をとって付けられたプロジェクト)の第1弾となる『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』の最終話が19日に放送。東京・後楽園のシアターGロッソでは、「『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』“超ギャバい”トークショー!~宇宙刑事とハンター、無限突破の大遭遇~」が開催され、サプライズで【PROJECT R.E.D.】第2弾『角醒(かくせい)ハンター オメガホーン』(毎週日曜 前9:30、テレビ朝日系、26日スタート)の制作発表が行われた。
【写真】ギャバン インフィニティ&キャプテン・オメガホーン
冒頭は『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』のギャバン・インフィニティ/弩城怜慈役としてイベントに参加した長田光平。『オメガホーン』の制作発表が始まると姿を消し、ティザー映像で『オメガホーン』に「鉄壁のレイジ」として出演することがサプライズで発表された。
会場からはどよめきが。怜慈とは一変したダークな雰囲気をまとうレイジ。ただ、長田の明るいキャラクターはそのままで、重めの前髪で前が見えないことをネタにするなど笑いを誘っていた。
イベントには、『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』から、赤羽流河(哀哭院刹那/ギャバン・ブシドー)、角心菜(祝喜輝/ギャバン・ルミナス)、安井謙太郎(風波駆無/ギャバン・ライヤ)が、『角醒ハンター オメガホーン』から楢原聖(炎のシャウト/キャプテン・オメガホーン)、国上将大(炎角)、糸瀬七葉(波斬のギリコ)、田鶴翔吾(絶暴のイバル)、小西詠斗(絶炎角)、三浦舞華(剛胆のエイル)、加藤憲史郎(剛直のアル)、光宗薫(飛導のバーサー)、桜庭大翔(砕厄のゲンノウ)も参加した。
■鉄壁のレイジ
「壁角(へきかく)」を使う男性ハンター。遠い場所からイバルの領地へとやってきた。内に秘めた強いエゴとバトルセンスをイバルが気に入り、イバル連合に客分として迎え入れられた。感情を表に出さず、イバルに対しても無愛想な態度を崩さない。
■『角醒ハンター オメガホーン』イントロダクション
かつて地上を支配していた巨大な獣「角獣」。超古代のある出来事によって獣はエゴルギアへと封印された。時は流れ、そのエゴルギアに封印されし角獣の力を使いこなす「ハンター」の時代。
その日暮らしのトレジャーハンター・炎のシャウト。古代文字に精通し、古文書を読み解いては探検に飛び出し、発掘した物を売って生活をしているシャウトは、ある日、古代遺跡の祭壇に置いてあった、角醒器とエゴルギアを発見!
シャウトは現代のハンターたちが使う角醒器とは異なるこの太古の角醒器(オメガホーン)を手に取る。すると角をもった巨大な獣・炎角が現れ、シャウトのエゴ(=揺るがず己の道を貫く心)に“王”の資質を見出した炎角から、「キャプテン・オメガホーン」を名乗り、ともに戦えと言われて…。
この出会いが、シャウトの運命を大きく変えることに。シャウトと炎角、人間と角獣の凸凹コンビが、“今”をひっくり返し、新たな時代を作る!
ハンターの強さは、エゴの強さ。角獣を自身に角醒憑依させれば、変身しなくても強い。普段着のままで強い。ハンター同士の超人バトル、巨大な獣とハンターが戦うサイズ差バトル、角獣同士が戦う大迫力バトルなどさまざまなバトルシーンが展開!
行く先々で出会う個性豊かなハンターとのハンターバトルで自らのエゴとキャプテンシーを成長させていく冒険譚が幕を開ける!
【写真】『角醒ハンター オメガホーン』に出演する個性豊かなキャスト
【画像】過去にはギャバンとスーパー戦隊がコラボしたことも
【写真】金色に光り輝くギャバン・ルミナス
【写真】『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』ギャバン・ライヤ
【写真】白のロンT×グレーのパンツ×白スニーカー…7ORDER、めっちゃ一体感のあるおそろいコーデ
“赤いヒーロー”が活躍する新たな特撮映像シリーズ【PROJECT R.E.D.】(※「超次元英雄譚」の英訳【Records of Extraordinary Dimensions】の頭文字をとって付けられたプロジェクト)の第1弾となる『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』の最終話が19日に放送。東京・後楽園のシアターGロッソでは、「『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』“超ギャバい”トークショー!~宇宙刑事とハンター、無限突破の大遭遇~」が開催され、サプライズで【PROJECT R.E.D.】第2弾『角醒(かくせい)ハンター オメガホーン』(毎週日曜 前9:30、テレビ朝日系、26日スタート)の制作発表が行われた。
【写真】ギャバン インフィニティ&キャプテン・オメガホーン
冒頭は『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』のギャバン・インフィニティ/弩城怜慈役としてイベントに参加した長田光平。『オメガホーン』の制作発表が始まると姿を消し、ティザー映像で『オメガホーン』に「鉄壁のレイジ」として出演することがサプライズで発表された。
会場からはどよめきが。怜慈とは一変したダークな雰囲気をまとうレイジ。ただ、長田の明るいキャラクターはそのままで、重めの前髪で前が見えないことをネタにするなど笑いを誘っていた。
イベントには、『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』から、赤羽流河(哀哭院刹那/ギャバン・ブシドー)、角心菜(祝喜輝/ギャバン・ルミナス)、安井謙太郎(風波駆無/ギャバン・ライヤ)が、『角醒ハンター オメガホーン』から楢原聖(炎のシャウト/キャプテン・オメガホーン)、国上将大(炎角)、糸瀬七葉(波斬のギリコ)、田鶴翔吾(絶暴のイバル)、小西詠斗(絶炎角)、三浦舞華(剛胆のエイル)、加藤憲史郎(剛直のアル)、光宗薫(飛導のバーサー)、桜庭大翔(砕厄のゲンノウ)も参加した。
■鉄壁のレイジ
「壁角(へきかく)」を使う男性ハンター。遠い場所からイバルの領地へとやってきた。内に秘めた強いエゴとバトルセンスをイバルが気に入り、イバル連合に客分として迎え入れられた。感情を表に出さず、イバルに対しても無愛想な態度を崩さない。
■『角醒ハンター オメガホーン』イントロダクション
かつて地上を支配していた巨大な獣「角獣」。超古代のある出来事によって獣はエゴルギアへと封印された。時は流れ、そのエゴルギアに封印されし角獣の力を使いこなす「ハンター」の時代。
その日暮らしのトレジャーハンター・炎のシャウト。古代文字に精通し、古文書を読み解いては探検に飛び出し、発掘した物を売って生活をしているシャウトは、ある日、古代遺跡の祭壇に置いてあった、角醒器とエゴルギアを発見!
シャウトは現代のハンターたちが使う角醒器とは異なるこの太古の角醒器(オメガホーン)を手に取る。すると角をもった巨大な獣・炎角が現れ、シャウトのエゴ(=揺るがず己の道を貫く心)に“王”の資質を見出した炎角から、「キャプテン・オメガホーン」を名乗り、ともに戦えと言われて…。
この出会いが、シャウトの運命を大きく変えることに。シャウトと炎角、人間と角獣の凸凹コンビが、“今”をひっくり返し、新たな時代を作る!
ハンターの強さは、エゴの強さ。角獣を自身に角醒憑依させれば、変身しなくても強い。普段着のままで強い。ハンター同士の超人バトル、巨大な獣とハンターが戦うサイズ差バトル、角獣同士が戦う大迫力バトルなどさまざまなバトルシーンが展開!
行く先々で出会う個性豊かなハンターとのハンターバトルで自らのエゴとキャプテンシーを成長させていく冒険譚が幕を開ける!
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