エンタメ
2026-07-28 08:21
トム・ホランド主演映画『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』(7月31日公開)で、8月1日の「スパイダーマンの日」を記念した1日限定の入場者プレゼント「セレブレーション特典」の配布と、IMAX限定のミッドナイト上映の実施が決定した。
【動画】『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』最終予告(日本語字幕版)
8月1日は、スパイダーマンがコミックに初登場したことに由来する「スパイダーマンの日」。公開翌日にあたる同日限定で、本作を鑑賞した来場者に数量限定の「セレブレーション特典」がプレゼントされる。特典の内容は現時点では明かされておらず、後日発表される予定。字幕版や吹替版、IMAXなど、すべての上映バージョンが対象となる。
さらに、日付が変わる8月1日午前0時からは、「スパイダーマンの日」の幕開けを祝うIMAX限定のミッドナイト上映も実施。上映はIMAX2D字幕版で行われ、来場者にはミッドナイト上映限定の「8月1日メモリアルカード」が配布されるほか、「セレブレーション特典」もいち早く受け取ることができる。
本作は、『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』から4年後を舞台に描く新章。愛する人を守るため、自らの存在を世界中の人々の記憶から消したピーター・パーカー(トム・ホランド)は、孤独なヒーローとしてニューヨークで犯罪と戦い続けている。
しかし、スパイダーマンへの期待が高まる中、その重圧はピーター自身の存在を脅かす未知のDNA変異という"内なる脅威"を引き起こす。同時にニューヨークでは新たな敵が暗躍し、スパイダーマンは内外二つの脅威を相手に、かつてない戦いへと身を投じていく。
【動画】『アベンジャーズ:ドゥームズデイ』ティザー予告解
『アベンジャーズ/ドゥームズデイ(原題)』キャスト27人を緊急発表 サンダーボルツ*も参戦
トム・ホランド、新作『スパイダーマン』は「若い人たちに響く物語」 グローバル記者会見で語る
ケヴィン・ファイギ、『スパイダーマン』新作は“ニューヨークのピーター”に原点回帰 10年ぶりスイング描く
新作『スパイダーマン』で奇妙なこと(Stranger Things)が起こる セイディー・シンクが極秘キャラクター熱演
【動画】『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』最終予告(日本語字幕版)
8月1日は、スパイダーマンがコミックに初登場したことに由来する「スパイダーマンの日」。公開翌日にあたる同日限定で、本作を鑑賞した来場者に数量限定の「セレブレーション特典」がプレゼントされる。特典の内容は現時点では明かされておらず、後日発表される予定。字幕版や吹替版、IMAXなど、すべての上映バージョンが対象となる。
さらに、日付が変わる8月1日午前0時からは、「スパイダーマンの日」の幕開けを祝うIMAX限定のミッドナイト上映も実施。上映はIMAX2D字幕版で行われ、来場者にはミッドナイト上映限定の「8月1日メモリアルカード」が配布されるほか、「セレブレーション特典」もいち早く受け取ることができる。
本作は、『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』から4年後を舞台に描く新章。愛する人を守るため、自らの存在を世界中の人々の記憶から消したピーター・パーカー(トム・ホランド)は、孤独なヒーローとしてニューヨークで犯罪と戦い続けている。
しかし、スパイダーマンへの期待が高まる中、その重圧はピーター自身の存在を脅かす未知のDNA変異という"内なる脅威"を引き起こす。同時にニューヨークでは新たな敵が暗躍し、スパイダーマンは内外二つの脅威を相手に、かつてない戦いへと身を投じていく。
関連記事
【動画】『アベンジャーズ:ドゥームズデイ』ティザー予告解
『アベンジャーズ/ドゥームズデイ(原題)』キャスト27人を緊急発表 サンダーボルツ*も参戦
トム・ホランド、新作『スパイダーマン』は「若い人たちに響く物語」 グローバル記者会見で語る
ケヴィン・ファイギ、『スパイダーマン』新作は“ニューヨークのピーター”に原点回帰 10年ぶりスイング描く
新作『スパイダーマン』で奇妙なこと(Stranger Things)が起こる セイディー・シンクが極秘キャラクター熱演
