E START

E START トップページ > エンタメ > ニュース > 世界的ミスコンテスト「Miss Peace International 2026」にて日本代表・小栗有賀がグランプリに輝く「世界一という称号に恥じることのないよう歩み続けてまいります」

世界的ミスコンテスト「Miss Peace International 2026」にて日本代表・小栗有賀がグランプリに輝く「世界一という称号に恥じることのないよう歩み続けてまいります」

エンタメ
2026-07-29 19:55
世界的ミスコンテスト「Miss Peace International 2026」にて日本代表・小栗有賀がグランプリに輝く「世界一という称号に恥じることのないよう歩み続けてまいります」
「Miss Peace International 2026」グランプリ・小栗有賀
 オンラインで行われるミスコンテスト世界大会「ミス・ピース(Miss Peace)」の日本代表として「Miss Peace International 2026」に出場した小栗有賀(おぐり・ゆか)が、世界大会においてグランプリ(世界一)を受賞した。

【全身写真】青木優美花さんの引き締まったスタイル

 世界各国・地域から選ばれた代表者が集結した「Miss Peace International 2026」は、「平和」「文化交流」「女性の社会的活躍」をテーマに開催される国際ビューティーページェント。厳しい審査を経て、日本代表の小栗有賀は、その品格、知性、スピーチ力、ウォーキング、そして平和へのメッセージが高く評価され、見事世界最高位となるグランプリを受賞した。

 今回の受賞は、日本人女性の魅力を世界へ発信するとともに、日本のミスコンテスト教育・人材育成の成果を世界に示す快挙となった。

■世界大会グランプリ・小栗有賀コメント

この度、Miss Peace International 2026において、グランプリを受賞するとともに、Best in Evening Gown、Best in Swimsuit、Miss Photogenicの3部門を受賞し、4冠という身に余る栄誉をいただくことができました。

日本代表として世界の舞台に立ち、このような結果をいただけたことを、大変光栄に思うとともに、心より感謝申し上げます。

今回の世界大会はバーチャル開催という特別な形式で行われ、映像制作プレゼンテーション、提出物の準備など、限られた環境の中で自分らしさを表現する貴重な機会となりました。

時に悩むこともありましたが、「支えてくださる皆様への感謝を、感動でお返ししたい。」その想いを胸に、一つひとつの課題と真摯に向き合い、最後まで妥協することなく全力で挑戦し続けました。

世界一という結果をいただいた瞬間に真っ先に思い浮かんだのは、これまで私を信じ、支え続けてくださった皆様の笑顔でした。

この栄冠は決して私一人のものではありません。いつも温かく導いてくださったナショナルディレクターをはじめ、共に歩んでくださったTeam Japanの皆様、家族、友人、応援してくださったすべての皆様と一緒に掴むことができた「世界一」だと心から感じています。

また、世界各国の代表者の皆さんとの出会いは、私にとってかけがえのない財産となりました。
国や文化を越えて平和への想いを共有し、互いに励まし合いながら築いた友情は、一生の宝物です。

今回いただいた世界一という称号に恥じることのないよう、これからもMiss Peace International 2026世界代表として責任と誇りを胸に、平和への想いを世界へ発信し、一人でも多くの方に笑顔や希望を届けられる存在を目指して歩み続けてまいります。
改めまして、これまで支えてくださったすべての皆様へ、心より感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。

■「Miss Peace International」日本最年少ナショナルディレクター 飯田樺楽

このたび、Miss Peace Japan 2026日本代表・小栗有賀が、「winner of Miss Peace International 2026」を受賞するとともに、「Best in Evening Gown」「Best in Swimsuit」「Miss Photogenic」の3部門を受賞し、4冠という大変栄誉ある結果を収めることができました。

世界一の瞬間を見届けることができた喜びと感動は、言葉では表しきれません。

今回の世界大会は、バーチャル開催ならではの難しさがあり、映像制作や各種提出物の準備、限られた環境での表現など、多くの課題に向き合いながら進んでいきました。その中でも小栗有賀は、一つひとつに真摯に向き合い、決して妥協することなく努力を積み重ね続けました。その姿勢は私自身も何度も心を動かされ、ナショナルディレクターとして大きな誇りを感じる日々でした。

そして、この素晴らしい結果は決して一人で成し遂げられたものではありません。Team Japanとして共に歩んできた運営スタッフの皆様、ご支援・ご声援をくださった皆様、そして大会関係者の皆様のお力添えがあったからこそ、この舞台まで辿り着くことができました。心より感謝申し上げます。

世界大会の準備から本番までの日々は決して簡単なものではありませんでしたが、そのすべてが私にとって大きな学びであり、ナショナルディレクターとしてのやりがいと喜びを強く実感できた、かけがえのない時間となりました。

今回の世界一という快挙を新たなスタートとし、これからも世界へ羽ばたく女性を一人でも多く輩出できるよう、Miss Peace Japanの活動に全力で取り組んでまいります。

改めまして、小栗有賀を応援してくださったすべての皆様、そして共に歩んでくださったTeam Japanの皆様に、心より感謝申し上げます。

関連記事


第1回 Be The MODEL モデルオーディション
【Asia Open Collection2026】ランウェイモデルオーディション
【PR】テアトルアカデミー モデル・タレントオーディション
雑誌『WEDDING MUSE vol.2』専属モデルオーディション
【PR】ヒラタオフィスオーディション

ページの先頭へ