エンタメ
2026-08-02 14:29
アイドルグループ「#よーよーよー」上原れもんが、7月28日発売の『B.L.T.』2026年9月号」(東京ニュース通信社)に初掲載された。
【写真】俳優活動も積極的に行っているアイドル・上原れもん
上原れもんは、アイドルグループ「#よーよーよー」のメンバーとして活動する一方、薬科大学を卒業した経歴を持つ、知性と表現力を兼ね備えた注目のタレント。透明感あふれるルックスと抜群のくびれが際立つスタイルを持ち、自然体で親しみやすいキャラクターに加え、ステージで培った表現力を武器に活動の幅を広げている。
近年は俳優として映像作品にも積極的に出演しており、縦型ショートドラマ「ごっこ倶楽部」の作品をはじめ、タテドラ「絶対に捨てられない本~誰を犠牲にして助かりますか?~」にも出演するなど、演技面でも注目を集めている。
■上原れもんインタビュー
――『B.L.T.』への初掲載、おめでとうございます。今回の掲載が決まった際の率直なお気持ちをお聞かせください。
事務所に入って初めての雑誌のお仕事が、まさかB.L.T.さんだと聞いて、本当に嬉しかったです!
ずっとテレビやSNSで見ていた憧れのアイドルの皆さんが掲載されている雑誌だったので、「本当に私でいいの!?」という気持ちと同時に凄くワクワクしました。
B.L.T.さんのアーティスティックで世界観のある写真が大好きだったので、「れもんはどんなふうに調理していただけるんだろう?」と、撮影の日が待ち遠しかったです(笑)
――今回の撮影で印象に残っていることや、特にお気に入りのカットがあれば教えてください。
撮影前に、カメラマンのHIROKAZUさんが「メガネ姿が絶対いい!」と言ってくださって、なんとメガネを買いに行ってくださったんです(笑)
普段からファンの方にもメガネ姿が可愛いと言っていただくことが多かったので、「顔を見ただけでそこまで分かるなんて…さすがプロだなぁ!」と感動しました。
お気に入りは、お風呂場で撮影したカットです!水に濡れた雰囲気って、なんだかドキッとしますよね(笑)
まだまだ気になるカットが沢山あって、デジタル写真集でどうなっているのかとっても楽しみです!ぜひ皆さんにも見ていただけたら嬉しいです!
――近頃は縦型ショートドラマなど、女優としての活動の幅を広げていますが、演技のお仕事をする中で大切にしていることや、今後挑戦してみたい役柄はありますか?
演技では「間」を大切にしています。
人が言葉を発する前や、一歩動き出す前には、台本には書かれていない感情の流れがあると思っています。その”見えない気持ち”を自分の中で大切に組み立てて、お芝居として表現していく時間がすごく好きです。
あとは、お芝居は一人で完成するものではないので、相手役の方とのキャッチボールも大切にしています。自分だけで作ろうとせず、一緒に演じる方や現場の皆さんと積み重ねながら、より良い作品になったら嬉しいなと思っています。
普段から人のしぐさや話し方をつい観察してしまうタイプなので(笑)、そういう日常の発見も演技に活かしていきたいです。
今後挑戦してみたいのは、表では誰からも愛される完璧な女の子なのに、実は裏ですべてを操っているようなゾクッとする役です!
いつかそんなギャップのある役を演じられるように頑張ります!
――今回の掲載を通して初めて上原れもんさんを知る方、そしていつも応援してくださっている皆さまへ、メッセージをお願いいたします。
今回初めて私を知ってくださった方も、「なんだか気になるな」「また見てみたいな」と思っていただけたら、とっても嬉しいです!
そしていつも応援してくださる皆様、本当にありがとうございます。皆がいてくださるから、こうして夢をひとつずつ叶えていくことができています。
皆さんの毎日に、れもんのビタミンを少しでもお届けできますように!
新しく知ってくださった方も、いつも応援してくださる召し上がり隊の皆も一緒に、たくさん夢を叶えていこうねー!
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近年は俳優として映像作品にも積極的に出演しており、縦型ショートドラマ「ごっこ倶楽部」の作品をはじめ、タテドラ「絶対に捨てられない本~誰を犠牲にして助かりますか?~」にも出演するなど、演技面でも注目を集めている。
■上原れもんインタビュー
――『B.L.T.』への初掲載、おめでとうございます。今回の掲載が決まった際の率直なお気持ちをお聞かせください。
事務所に入って初めての雑誌のお仕事が、まさかB.L.T.さんだと聞いて、本当に嬉しかったです!
ずっとテレビやSNSで見ていた憧れのアイドルの皆さんが掲載されている雑誌だったので、「本当に私でいいの!?」という気持ちと同時に凄くワクワクしました。
B.L.T.さんのアーティスティックで世界観のある写真が大好きだったので、「れもんはどんなふうに調理していただけるんだろう?」と、撮影の日が待ち遠しかったです(笑)
――今回の撮影で印象に残っていることや、特にお気に入りのカットがあれば教えてください。
撮影前に、カメラマンのHIROKAZUさんが「メガネ姿が絶対いい!」と言ってくださって、なんとメガネを買いに行ってくださったんです(笑)
普段からファンの方にもメガネ姿が可愛いと言っていただくことが多かったので、「顔を見ただけでそこまで分かるなんて…さすがプロだなぁ!」と感動しました。
お気に入りは、お風呂場で撮影したカットです!水に濡れた雰囲気って、なんだかドキッとしますよね(笑)
まだまだ気になるカットが沢山あって、デジタル写真集でどうなっているのかとっても楽しみです!ぜひ皆さんにも見ていただけたら嬉しいです!
――近頃は縦型ショートドラマなど、女優としての活動の幅を広げていますが、演技のお仕事をする中で大切にしていることや、今後挑戦してみたい役柄はありますか?
演技では「間」を大切にしています。
人が言葉を発する前や、一歩動き出す前には、台本には書かれていない感情の流れがあると思っています。その”見えない気持ち”を自分の中で大切に組み立てて、お芝居として表現していく時間がすごく好きです。
あとは、お芝居は一人で完成するものではないので、相手役の方とのキャッチボールも大切にしています。自分だけで作ろうとせず、一緒に演じる方や現場の皆さんと積み重ねながら、より良い作品になったら嬉しいなと思っています。
普段から人のしぐさや話し方をつい観察してしまうタイプなので(笑)、そういう日常の発見も演技に活かしていきたいです。
今後挑戦してみたいのは、表では誰からも愛される完璧な女の子なのに、実は裏ですべてを操っているようなゾクッとする役です!
いつかそんなギャップのある役を演じられるように頑張ります!
――今回の掲載を通して初めて上原れもんさんを知る方、そしていつも応援してくださっている皆さまへ、メッセージをお願いいたします。
今回初めて私を知ってくださった方も、「なんだか気になるな」「また見てみたいな」と思っていただけたら、とっても嬉しいです!
そしていつも応援してくださる皆様、本当にありがとうございます。皆がいてくださるから、こうして夢をひとつずつ叶えていくことができています。
皆さんの毎日に、れもんのビタミンを少しでもお届けできますように!
新しく知ってくださった方も、いつも応援してくださる召し上がり隊の皆も一緒に、たくさん夢を叶えていこうねー!
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