エンタメ
2026-08-05 15:50
俳優の重岡大毅(WEST.)、田中みな実が5日、都内で行われた映画『5秒で完全犯罪を生成する方法』(9月11日公開)の完成披露試写会に登壇した。
【集合ショット】ドレッシーな衣装で魅了した重岡大毅&田中みな実ら
冒頭のあいさつで田中は「直前まで重岡くんがずっとしゃべっていて。話も聞いてないし心配です、今日は。途中でエンジン切れちゃうんじゃないかと思って。子役みたいな子なので」と重岡大毅(WEST.)をイジる。重岡は「誰がやねん!34歳や!今年で!」と苦笑いを浮かべていた。先日行われた『第30回プチョン国際ファンタスティック映画祭』でレッドカーペットを歩いていた重岡。これについて田中は「重岡くんは、すごく笑顔で楽しそうに歩いていた。よく頑張ったね」と声を掛けると、重岡は「俺のことずっと子役やと思ってます?」とボヤいていた。
また、映画にかけて自身のAI活用法を語ることに。フリップに「30分」と書いた重岡。課金していることを明かしながら「ありとあらゆることを聞きたくなる。思考そのものをやらせてみたくなる。でも、やらせすぎると、どうかなと思って、30分のタイマーをセットして、30分以上は使えないようにしている」と熱弁。会場のリアクションがなく、重岡は「もっと『お~』となると思っていた」とぽつり。MCの荘口彰久氏から「お母さんが子どもに『ゲームは30分!』と言うのと同じという」とツッコまれると重岡は「俺、ホンマに子役なんですかね?」とつぶやいていた。
同作品は人間の選択とテクノロジーが交錯する完全犯罪サスペンス。妹と2人暮らしの主人公・初海航(重岡大毅/WEST.)の携帯に妹・幸来(原菜乃華)から突然電話がかかり、航が幸来の元に駆け付けると、そこにあったのは幸来が所属する部活の顧問の教師の遺体だった。意図せず教師を殺してしまった妹を守るため航がとった行動は…。生成AIに「完全犯罪を成立させる方法を教えてください」とプロンプトを打ち込むが、予期せぬ事態が次々と発生し、2人は事件に巻き込まれていく。
イベントには、原菜乃華、石丸幹二、近藤亮太監督も参加した。
【場面写真】険しい表情でパソコンの画面を見つめる重岡大毅
【写真】大勢の人がいる中で一点を見つめる重岡大毅
【写真】 大喜びする桐山照史と重岡大毅
【写真】距離近…!亀梨和也&田中みな実ら肩組みショット
【写真】美しい…!まっすぐに正面を見つめる田中みな実
【集合ショット】ドレッシーな衣装で魅了した重岡大毅&田中みな実ら
冒頭のあいさつで田中は「直前まで重岡くんがずっとしゃべっていて。話も聞いてないし心配です、今日は。途中でエンジン切れちゃうんじゃないかと思って。子役みたいな子なので」と重岡大毅(WEST.)をイジる。重岡は「誰がやねん!34歳や!今年で!」と苦笑いを浮かべていた。先日行われた『第30回プチョン国際ファンタスティック映画祭』でレッドカーペットを歩いていた重岡。これについて田中は「重岡くんは、すごく笑顔で楽しそうに歩いていた。よく頑張ったね」と声を掛けると、重岡は「俺のことずっと子役やと思ってます?」とボヤいていた。
また、映画にかけて自身のAI活用法を語ることに。フリップに「30分」と書いた重岡。課金していることを明かしながら「ありとあらゆることを聞きたくなる。思考そのものをやらせてみたくなる。でも、やらせすぎると、どうかなと思って、30分のタイマーをセットして、30分以上は使えないようにしている」と熱弁。会場のリアクションがなく、重岡は「もっと『お~』となると思っていた」とぽつり。MCの荘口彰久氏から「お母さんが子どもに『ゲームは30分!』と言うのと同じという」とツッコまれると重岡は「俺、ホンマに子役なんですかね?」とつぶやいていた。
同作品は人間の選択とテクノロジーが交錯する完全犯罪サスペンス。妹と2人暮らしの主人公・初海航(重岡大毅/WEST.)の携帯に妹・幸来(原菜乃華)から突然電話がかかり、航が幸来の元に駆け付けると、そこにあったのは幸来が所属する部活の顧問の教師の遺体だった。意図せず教師を殺してしまった妹を守るため航がとった行動は…。生成AIに「完全犯罪を成立させる方法を教えてください」とプロンプトを打ち込むが、予期せぬ事態が次々と発生し、2人は事件に巻き込まれていく。
イベントには、原菜乃華、石丸幹二、近藤亮太監督も参加した。
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