エンタメ
2026-08-07 20:20
今井竜太郎、曽野舜太(M!LK)、上堀内佳寿也監督が7日、都内で行われた映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』の公開御礼舞台あいさつに登壇した。
【集合ショット】揃って「滅」ポーズをする今井竜太郎&曽野舜太ら
仮面ライダーゼッツ/万津莫役で今井が主演し、仮面ライダー夢現/玖門宗馬役で曽野が劇場版ゲストを務める。冒頭のあいさつで今井は「さぁ、エレガントに行こうか」と劇中のセリフを披露。曽野も「我々には美しい母国語がある。母なる言葉を愛しましょう」と話題となっている玖門のセリフを披露したが会場の反応に「誰ですか笑ったのは!」とツッコミを入れていた。
イベントでは裏話も。冒頭で今井が再現した莫のセリフについて上堀内監督は「実は台本になかったんです。なんなら撮影の時にもなくて。アフレコの時に『莫ちゃん、何かここにエージェントの一言を入れてくれ』と一緒に考えた」と秘話を披露。玖門の「もういい。この国ごと消えろ」というセリフも台本になかったことが語られていた。
また、イベントでは、あいうえお作文をすることに。“むげん”担当になった曽野は「ムービーという言葉は好きじゃない」「劇場映画と発言を」と母国語を偏愛する玖門らしくつなげたが、最後は「ん?好きすぎてゼッツ」と“滅ポーズ”でごまかして笑いを誘っていた。
『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』は、無敵のエージェントを夢見る万津莫が、人類を脅かす敵「ナイトメア」と戦う人気特撮ドラマ初の劇場版。ゼロを失い喪失感に打ちのめされた主人公が、新たなミッションを通じて再び立ち上がる姿が描かれる。映画『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』も同時上映されている。
【全身カット】『仮面ライダーゼッツ』主人公・万津莫に今井竜太郎 すらっとした圧巻のスタイル
【写真】シックな衣装で!変身ポーズを生披露した曽野舜太
【写真】バトンタッチを行った『ガヴ』知念英和と『ゼッツ』今井竜太郎
【写真】かっこいい!変身ベルトを付けて登場した今井竜太郎
【全身カット】『仮面ライダーゼッツ』主人公・万津莫に今井竜太郎 すらっとした圧巻のスタイル
【集合ショット】揃って「滅」ポーズをする今井竜太郎&曽野舜太ら
仮面ライダーゼッツ/万津莫役で今井が主演し、仮面ライダー夢現/玖門宗馬役で曽野が劇場版ゲストを務める。冒頭のあいさつで今井は「さぁ、エレガントに行こうか」と劇中のセリフを披露。曽野も「我々には美しい母国語がある。母なる言葉を愛しましょう」と話題となっている玖門のセリフを披露したが会場の反応に「誰ですか笑ったのは!」とツッコミを入れていた。
イベントでは裏話も。冒頭で今井が再現した莫のセリフについて上堀内監督は「実は台本になかったんです。なんなら撮影の時にもなくて。アフレコの時に『莫ちゃん、何かここにエージェントの一言を入れてくれ』と一緒に考えた」と秘話を披露。玖門の「もういい。この国ごと消えろ」というセリフも台本になかったことが語られていた。
また、イベントでは、あいうえお作文をすることに。“むげん”担当になった曽野は「ムービーという言葉は好きじゃない」「劇場映画と発言を」と母国語を偏愛する玖門らしくつなげたが、最後は「ん?好きすぎてゼッツ」と“滅ポーズ”でごまかして笑いを誘っていた。
『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』は、無敵のエージェントを夢見る万津莫が、人類を脅かす敵「ナイトメア」と戦う人気特撮ドラマ初の劇場版。ゼロを失い喪失感に打ちのめされた主人公が、新たなミッションを通じて再び立ち上がる姿が描かれる。映画『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』も同時上映されている。
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