E START

E START トップページ > エンタメ > ニュース > 海外で買い集めた浮世絵、査定額に驚がく「教科書でしか見ないものが…」『アナタのお宝ハウマッチ』

海外で買い集めた浮世絵、査定額に驚がく「教科書でしか見ないものが…」『アナタのお宝ハウマッチ』

エンタメ
2026-09-14 12:00
海外で買い集めた浮世絵、査定額に驚がく「教科書でしか見ないものが…」『アナタのお宝ハウマッチ』
14日放送『アナタのお宝ハウマッチ』より(C)BS-TBS
 きょう14日に放送されるBS-TBS『アナタのお宝ハウマッチ ~夢を叶える買取バラエティー~』(毎週月曜 後11:30~)には、海外で買い集めた浮世絵がお宝として登場する。

【お宝写真】驚きの査定額に…海外で買い集めた浮世絵

 なすなかにし・中西茂樹とニッチェ・江上敬子が、家に売りたいモノがないか、お金が手に入ったらかなえたい夢がないかを一般の人に街頭で聞き込み調査。家に眠っているお宝や思い出の品をプロの査定員がガチ査定&買い取りをして、夢をかなえるお手伝いをする番組。

 今回の舞台は東京・浅草。仲見世商店街で江上は和装の男性と出会う。「家族と屋形船で豪遊したい」という男性の夢をかなえるために自宅で宝探しを行う。

 男性が自宅から“お宝”として取り出したのは、大量の浮世絵。父親の輸入業を引き継いだ依頼者は仕事で海外を訪れることも多く、そこで浮世絵を買い集めてきた。

 “お宝”として取り出してきた浮世絵は100枚以上にのぼる。依頼者の孫は「教科書でしか見ないものが目の前にあるのがおもしろいなって」と話す。目標金額17万円とするが、その査定額に江上は驚がくすることに。はたしてその結果は。

関連記事


【写真】「世の中に発表されていない」“ド級値”の鑑定額が出た松尾芭蕉の書状
【お宝写真】草間彌生の作品4点!?自宅から見つかった貴重なお宝
『なんでも鑑定団』42年前のホンダ名車、本人評価額300万円→“ド級値”の鑑定結果 「そんなにいくの?」今田耕司驚き
『なんでも鑑定団』藤田嗣治の油絵“1000万円”で購入→“超絶値”にどよめき「凄い世界すぎる」
『なんでも鑑定団』”文化財級”千利休作の茶杓 本人評価額100万円→超ド級鑑定額に「新発見…?」「国宝じゃん」

ページの先頭へ