E START

E START トップページ > エンタメ > ニュース > 『開運!なんでも鑑定団』“総額250万円”1500年以上前の仏像、驚きの鑑定結果へ

『開運!なんでも鑑定団』“総額250万円”1500年以上前の仏像、驚きの鑑定結果へ

エンタメ
2026-09-15 12:00
『開運!なんでも鑑定団』“総額250万円”1500年以上前の仏像、驚きの鑑定結果へ
『開運!なんでも鑑定団』MC(左から)福澤朗、今田耕司、菅井友香(C)テレビ東京
 テレビ東京『開運!なんでも鑑定団』(毎週火曜 後8:54)のきょう15日放送回には、ガンダーラの仏像10点が登場する。

【動画】スタジオどよめく!1500年以上前の仏像、驚きの鑑定結果

 お宝は、父がコレクションしている1500年以上前の仏像10点。ネットオークションなどで60点入手、総額250万円を費やした。しかし父以外家族全員、価値があるとは思っておらず呆れているという。

 依頼者は万が一価値があるなら、父にいくつか売ってもらい、新婚旅行の足しにさせてほしいと願う。予告動画には、どよめくスタジオが映っているが、はたして本物か。

出演者
【MC】今田耕司、福澤朗、菅井友香
【ゲスト】イジリー岡田
【出張鑑定】福井県坂井市
【出張リポーター】原口あきまさ
【出張アシスタント】北川彩
【ナレーター】銀河万丈、冨永みーな
【鑑定士軍団】
中島誠之助(古美術鑑定家)
北原照久(「TOY MUSEUM」館長)
安河内眞美(「ギャラリーやすこうち」店主)
山村浩一(「永善堂画廊」代表取締役)
谷一尚(「林原美術館」館長)
平山健雄(「光ステンド工房」代表横浜マイスター)
増田孝(愛知東邦大学客員教授)


関連記事


『なんでも鑑定団』42年前のホンダ名車、本人評価額300万円→“ド級値”の鑑定結果 「そんなにいくの?」今田耕司驚き
『なんでも鑑定団』藤田嗣治の油絵“1000万円”で購入→“超絶値”にどよめき「凄い世界すぎる」
『なんでも鑑定団』”文化財級”千利休作の茶杓 本人評価額100万円→超ド級鑑定額に「新発見…?」「国宝じゃん」
【写真】「世の中に発表されていない」“ド級値”の鑑定額が出た松尾芭蕉の書状
【なんでも鑑定団】「普通の石には見えない」…戦後80年に奇跡の発見「幻の隕石」

ページの先頭へ