エンタメ
2026-09-17 19:58
日本一の大学生(専門学生、大学院生)を決定するコンテスト『ミスユニバーシティ2026』が22日、五反田シティホールにて開催される。同大会に出場する各地区から選ばれたファイナリストたちのインタビューが届いた。ミスユニバーシティ2026千葉代表・大橋 雛(おおはし・ひな)さんに、大会にかける思い、意気込みを聞いた。
【写真】ミスユニバーシティ2026千葉代表/大橋 雛さんのシックなドレス姿
■ミスユニバーシティ2026千葉代表/大橋 雛 インタビュー
学校名:パリ総合美容専門学校
生年月日:2003年6月4日 23歳
出身地:東京
身長:158cm
趣味:コスプレ
特技:スペイン語
――本大会のファイナリストに選ばれた時、どんな気持ちでしたか?
千葉大会でグランプリに選んでいただいた時は、驚きと嬉しさでいっぱいでした。
同時に、千葉県代表として日本大会に挑戦できることへの責任も感じました。
これまで応援してくださった方々への感謝を忘れず、自分らしさを大切にしながら、日本大会ではさらに成長した姿をお見せできるよう頑張りたいと思いました。
――あなたを一言で表すと、どんな人でしょうか?
好奇心旺盛です。
興味を持ったことには、まず挑戦してみることを大切にしています。
新しい環境に飛び込んだり、今まで経験したことのないことに挑戦したりする中で、自分の世界や可能性が広がっていくことが好きです。
ミスユニバーシティへの挑戦もその一つで、これからも好奇心を行動に変えて、自分自身を成長させ続けたいです。
――あなたは小さい頃、どんな子でしたか?
小さい頃から、人前に立つことが好きな子でした。
発表したり、自分を表現したりすることが好きで、目立つことにもあまり抵抗がありませんでした。
――あなたのチャームポイントを教えて下さい。
ウエストの細さ
――学生生活で、一番頑張ったことを教えて下さい。
学生生活で一番頑張ったことは、興味を持ったことに積極的に挑戦し、それを学業と両立してきたことです。
大学ではスペイン語を学び、スペイン留学も経験しました。
また、大学1年生の時にはイラストの専門学校にも通い、その後は美容専門学校に通いながら大学との両立を続けてきました。
忙しい時期もありましたが、「やってみたい」と思ったことを諦めずに行動してきた経験が、今の自分の行動力につながっていると思います。
――憧れている(目標にしている)人を教えてください。
私が憧れている人は、母です。
母は女手一つで私を育てながら、美容サロンを経営してきました。
仕事と子育てを両立し、自分の力で道を切り拓いてきた母の姿を幼い頃から見てきたからこそ、私も自立した強い女性になりたいと思うようになりました。
私にとって母は、一番身近で、一番尊敬している存在です。
――世界や日本で起きている問題の中で、特に関心のあることは何ですか?
私が特に関心を持っているのは、動物の殺処分問題です。
私自身も犬を飼っているので、身近な動物たちと同じ命が、人間側の事情によって失われている現状にとても心が痛みます。
飼育放棄を減らすことや、一度迎えた命に最後まで責任を持つことなど、殺処分に至るまでの原因そのものを減らしていくことが大切だと考えています。
――グランプリになったら、どんなことに挑戦したいですか?
ミスユニバーシティになったら、より多くの方に影響を与えられる発信力を身につけたいです。
そして、その力を自分のためだけではなく、動物の殺処分問題など、私が関心を持っている社会問題を知ってもらうきっかけづくりにも活かしたいです。
また、これまで私自身が興味を持ったことに積極的に挑戦してきたように、さまざまな分野に挑戦しながら、自分の可能性をさらに広げていきたいです。
――将来の夢や今後の目標について教えてください。
将来の夢は、現在経営しているよもぎ蒸しサロンをさらに成長させ、店舗を拡大していくことです。
幼い頃から美容サロンを経営する母の姿を見て育ったこともあり、私自身も美容を通して多くの方に喜んでいただける仕事を広げていきたいと思っています。
また、経営だけでなく、モデルや発信する活動などさまざまなことに挑戦し、自分の可能性を一つに限定せず、幅広く活躍できる女性になることが目標です。
――大会へ向けて、意気込みをお聞かせください。
日本大会では、自分らしさを大切にしながら、最後まで楽しんで全力で挑戦したいです。
ここまで支えてくださった方々への感謝を忘れず、千葉県代表として自信を持ってステージに立ち、自分の魅力を最大限に発揮できるよう頑張ります。
『Deview/デビュー』監修 オーディション合格を目指す「応募写真撮影&履歴書添削」参加者募集
つばさレコーズ 全員面接オーディション 2026
『NORTH43』-AUDITION- for SAPPORO COLLECTION
第1回『Kimono MUSE』専属モデルオーディション
『デビュー』監修!オーディション合格を目指す「応募写真撮影&履歴書添削」参加者募集
【写真】ミスユニバーシティ2026千葉代表/大橋 雛さんのシックなドレス姿
■ミスユニバーシティ2026千葉代表/大橋 雛 インタビュー
学校名:パリ総合美容専門学校
生年月日:2003年6月4日 23歳
出身地:東京
身長:158cm
趣味:コスプレ
特技:スペイン語
――本大会のファイナリストに選ばれた時、どんな気持ちでしたか?
千葉大会でグランプリに選んでいただいた時は、驚きと嬉しさでいっぱいでした。
同時に、千葉県代表として日本大会に挑戦できることへの責任も感じました。
これまで応援してくださった方々への感謝を忘れず、自分らしさを大切にしながら、日本大会ではさらに成長した姿をお見せできるよう頑張りたいと思いました。
――あなたを一言で表すと、どんな人でしょうか?
好奇心旺盛です。
興味を持ったことには、まず挑戦してみることを大切にしています。
新しい環境に飛び込んだり、今まで経験したことのないことに挑戦したりする中で、自分の世界や可能性が広がっていくことが好きです。
ミスユニバーシティへの挑戦もその一つで、これからも好奇心を行動に変えて、自分自身を成長させ続けたいです。
――あなたは小さい頃、どんな子でしたか?
小さい頃から、人前に立つことが好きな子でした。
発表したり、自分を表現したりすることが好きで、目立つことにもあまり抵抗がありませんでした。
――あなたのチャームポイントを教えて下さい。
ウエストの細さ
――学生生活で、一番頑張ったことを教えて下さい。
学生生活で一番頑張ったことは、興味を持ったことに積極的に挑戦し、それを学業と両立してきたことです。
大学ではスペイン語を学び、スペイン留学も経験しました。
また、大学1年生の時にはイラストの専門学校にも通い、その後は美容専門学校に通いながら大学との両立を続けてきました。
忙しい時期もありましたが、「やってみたい」と思ったことを諦めずに行動してきた経験が、今の自分の行動力につながっていると思います。
――憧れている(目標にしている)人を教えてください。
私が憧れている人は、母です。
母は女手一つで私を育てながら、美容サロンを経営してきました。
仕事と子育てを両立し、自分の力で道を切り拓いてきた母の姿を幼い頃から見てきたからこそ、私も自立した強い女性になりたいと思うようになりました。
私にとって母は、一番身近で、一番尊敬している存在です。
――世界や日本で起きている問題の中で、特に関心のあることは何ですか?
私が特に関心を持っているのは、動物の殺処分問題です。
私自身も犬を飼っているので、身近な動物たちと同じ命が、人間側の事情によって失われている現状にとても心が痛みます。
飼育放棄を減らすことや、一度迎えた命に最後まで責任を持つことなど、殺処分に至るまでの原因そのものを減らしていくことが大切だと考えています。
――グランプリになったら、どんなことに挑戦したいですか?
ミスユニバーシティになったら、より多くの方に影響を与えられる発信力を身につけたいです。
そして、その力を自分のためだけではなく、動物の殺処分問題など、私が関心を持っている社会問題を知ってもらうきっかけづくりにも活かしたいです。
また、これまで私自身が興味を持ったことに積極的に挑戦してきたように、さまざまな分野に挑戦しながら、自分の可能性をさらに広げていきたいです。
――将来の夢や今後の目標について教えてください。
将来の夢は、現在経営しているよもぎ蒸しサロンをさらに成長させ、店舗を拡大していくことです。
幼い頃から美容サロンを経営する母の姿を見て育ったこともあり、私自身も美容を通して多くの方に喜んでいただける仕事を広げていきたいと思っています。
また、経営だけでなく、モデルや発信する活動などさまざまなことに挑戦し、自分の可能性を一つに限定せず、幅広く活躍できる女性になることが目標です。
――大会へ向けて、意気込みをお聞かせください。
日本大会では、自分らしさを大切にしながら、最後まで楽しんで全力で挑戦したいです。
ここまで支えてくださった方々への感謝を忘れず、千葉県代表として自信を持ってステージに立ち、自分の魅力を最大限に発揮できるよう頑張ります。
関連記事
『Deview/デビュー』監修 オーディション合格を目指す「応募写真撮影&履歴書添削」参加者募集
つばさレコーズ 全員面接オーディション 2026
『NORTH43』-AUDITION- for SAPPORO COLLECTION
第1回『Kimono MUSE』専属モデルオーディション
『デビュー』監修!オーディション合格を目指す「応募写真撮影&履歴書添削」参加者募集
