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『GTO』カジサックの娘・梶原叶渚、鬼塚英吉&“恋の相手”との3ショット…“父親”との2ショットも「最後ずっと泣いてました」最終回に感慨

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2026-09-29 18:00
『GTO』カジサックの娘・梶原叶渚、鬼塚英吉&“恋の相手”との3ショット…“父親”との2ショットも「最後ずっと泣いてました」最終回に感慨
『GTO』製作発表会より (C)ORICON NewS inc.
 俳優・反町隆史が主演を務めるカンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『GTO』で若槻琴音を演じた、“カジサック”ことキングコングの梶原雄太の長女の梶原叶渚が29日までに自身のXを更新。反町をはじめ共演者と撮った写真をアップした。

【写真】鬼塚英吉&“恋の相手”…“父親”も劇中共演者との写真をアップした梶原叶渚

藤沢とおる氏による同名漫画が原作(講談社『週刊少年マガジンKC』刊)。元暴走族の教師・鬼塚英吉が、型破りな行動で生徒や学校の問題に体当たりでぶつかっていく学園ドラマ。反町演じる鬼塚が、28年ぶりに連続ドラマで復活。9月28日放送回で最終回を迎えた。

 同作で、琴音は鬼塚の元教え子で学校職員の宮澤龍之介(工藤阿須加)に真剣に思いを寄せる生徒役を熱演。“恋愛”が「苦手分野」だと認める鬼塚英吉(反町)が悩みながら、教え子に向き合うという展開だった。また物語では、琴音がかつての教え子・マサル(山崎裕太)の娘であることが明かされた。

 梶原は「かんちゃん最後ずっと泣いてました」と回想。「鬼塚先生達と出逢えて、この世代を必ず引っ張っていくことになる仲間たちと成長できた大切な日々でした。本当にありがとうございました」とつづった。

 そして、鬼塚と工藤との3ショットや、父親役の山崎との2ショットをアップした。

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