エンタメ
2026-10-18 14:15
テレビ東京で16日、ドラマ9『ボーダーズ 警視庁特殊事件対策班』(毎週金曜 後9:00)が放送され、高杉真宙(30)の役柄の設定に反響が寄せられている。(以下、ネタバレを含みます)
【場面写真】「少し老けメイクしてる気が」役の設定に反響が寄せられた高杉真宙
原作はベストセラー作家・堂場瞬一氏による本格派警察サスペンス小説『ボーダーズ』(集英社文庫刊)。サイバー犯罪絡みの殺人事件や、国際的な薬物取引事件などあらゆる“境界線の事件”を扱うために設立された警視総監直属の特命部署「SCU(特殊事件対策班)」を巡る物語となる。
第1話では、従来の「縦割り」組織では対応できない“境界線の事件”を捜査するため、警視総監直属として設立された特殊事件対策班、通称SCUが紹介される。所属するのは元公安でどこか謎めいたキャップの結城(沢村一樹)を始め、卓越した観察眼を持つ元捜査一課の八神(高杉真宙)ら、それぞれが特殊な技能を持つ5人だ。
ある日、銀行で立てこもり事件が発生。刺殺された客が、40年に渡って逃亡中の殺人犯・藤岡(橋本じゅん)と判明した。
劇中では、高杉演じる八神が35歳で童顔を自認している描写があった。SNS上では精悍な姿で裏を抱える八神を演じる高杉に対し「少し老けメイクしてる気が」「渋かっこいいな」などの反響が寄せられている。
【相関図】途中でキャスト交代も!『ボーダーズ』の相関図
【写真】渋み漂うジャケット姿で後任への想いを語る中村俊介
【写真】「ロマンスグレ~ですな」白髪交じりの近影を公開した沢村一樹
【写真】4話までは予定通り出演…『ボーダーズ 警視庁特殊事件対策班』の眞島秀和(右)
【写真】公開された『ボーダーズ』中村俊介の出演シーン
【場面写真】「少し老けメイクしてる気が」役の設定に反響が寄せられた高杉真宙
原作はベストセラー作家・堂場瞬一氏による本格派警察サスペンス小説『ボーダーズ』(集英社文庫刊)。サイバー犯罪絡みの殺人事件や、国際的な薬物取引事件などあらゆる“境界線の事件”を扱うために設立された警視総監直属の特命部署「SCU(特殊事件対策班)」を巡る物語となる。
第1話では、従来の「縦割り」組織では対応できない“境界線の事件”を捜査するため、警視総監直属として設立された特殊事件対策班、通称SCUが紹介される。所属するのは元公安でどこか謎めいたキャップの結城(沢村一樹)を始め、卓越した観察眼を持つ元捜査一課の八神(高杉真宙)ら、それぞれが特殊な技能を持つ5人だ。
ある日、銀行で立てこもり事件が発生。刺殺された客が、40年に渡って逃亡中の殺人犯・藤岡(橋本じゅん)と判明した。
劇中では、高杉演じる八神が35歳で童顔を自認している描写があった。SNS上では精悍な姿で裏を抱える八神を演じる高杉に対し「少し老けメイクしてる気が」「渋かっこいいな」などの反響が寄せられている。
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