エンタメ
2026-10-26 08:00
ダンス&ボーカルグループ・ONE N' ONLYが、スマホアプリのことばで闘う新感覚RPG「共闘ことばRPG コトダマン」の新WEB CMに出演する。
【写真】各メンバーの個性炸裂!「コトダマン」を楽しむONE N' ONLY
動画は、ONE N' ONLYの5人が休みの日に何をするかを相談するシーンからスタート。「ドライブどう?」「映画館とか行きたい」といった何気ない会話の中から、「ぶどう」「とかい」などのことばを見つけることができ、日常の会話にもさまざまなことばが隠れている面白さを表現している。
縦型WEB CMでは、ONE N' ONLYの5人がことばをテーマにしたゲームに挑戦する。お題や自分の名前に隠れたことばを探す企画を通じ、普段はステージで息の合ったパフォーマンスを披露する5人が、本気で悩み、笑い、悔しがる姿を描いている。
自分の名前に隠れたことばを次々と発見するメンバーがいる一方、「せきてった」に隠れたことばの少なさに悔しがるTETTAの姿も。メンバーの自然な表情や反応を通じて、ことばを探す面白さが伝わる内容となっている。
【コメント全文】
――今回「コトダマン」ということばをテーマにしたゲームのCM動画の撮影でした。最初にお話を聞いたときの印象や撮影を終えてみて、撮影現場の雰囲気はどうでしたか。
HAYATO:もともと「コトダマン」をプレイしていたのですごくびっくりしました。僕らゲームが好きでよくやったりもするので、今回お話をいただけたのがすごくうれしかったです!さっきも楽屋でみんなでずっとプレイしていたんですけど、楽しくてしょうがなかったですね(笑)
現場の空気感も、良い意味で楽屋で遊んでいる感じから地続きのような感じで、ありのままの日常感が出ていたんじゃないかと思います。企画を本気で楽しみながら撮影できました!
REI:HAYATOが言っているとおり、まずお話をいただいたこと自体がとてもうれしかったですね!さらにこの動画を通じて、本当にことばの面白さに気付かされました。ことばの勉強もできますし、「コトダマン」って幅広い年齢層がいろんな楽しみ方ができるんだなあって改めて思いましたね。
そんなゲーム性と今回の企画があいまって、現場でも自然と笑顔があふれました。そんなありのままの姿で楽しんでいる姿を通じて、「コトダマン」の良さをお伝えできるCMになったんじゃないかと思っています!
EIKU:そうですね!楽屋でのプレイ中も、「こんなことばあるの!?」みたいな発見が次々と出てきたし、思いもよらないコンボに発展したときは歓声が上がったりして、すごく気持ちよかったですね!
――自分の名前に隠れていることばを探してみて、どうでしたか。
NAOYA:自分の名前をそんな風に考えたことはなかったので(笑)、意外なことばが出てくるのが面白かったですね。この動画を見たみなさんには、ぜひ自分のお名前でもやってみてほしいです!新しい発見が絶対あると思うので。
TETTA:逆に自分は「こんなに自分の名前に、ことばがないのか!」ってなぜか真剣に悔しかったですね!(笑)本当に2つの単語しか出てこなくて、悔しすぎるのでいっそことばが多く隠れている芸名を考えてしまおうか!とすら思いました(笑)
――最後に、この企画をご覧になったり、これからご覧になるみなさんへメッセージをお願いします。
HAYATO:メンバーみんなで撮影できたのがすごく楽しかったです!「コトダマン」はみんなで遊べるというのが醍醐味のひとつかなと思いますので、僕らのようにファンの皆さん同士でも遊んでみてほしいです!誰もが知ることばを作ることがそのまま遊びになるので誰とでも楽しみやすいですし、こんなことばもあるのかな?とワクワクを共有しながら楽しみましょう!
【画像】オーラすごすぎ!鋭い視線でこちらを見つめるONE N’ ONLY
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【写真多数】そっくり!?至近距離でポーズを決める高尾颯斗&高尾楓弥
【写真】各メンバーの個性炸裂!「コトダマン」を楽しむONE N' ONLY
動画は、ONE N' ONLYの5人が休みの日に何をするかを相談するシーンからスタート。「ドライブどう?」「映画館とか行きたい」といった何気ない会話の中から、「ぶどう」「とかい」などのことばを見つけることができ、日常の会話にもさまざまなことばが隠れている面白さを表現している。
縦型WEB CMでは、ONE N' ONLYの5人がことばをテーマにしたゲームに挑戦する。お題や自分の名前に隠れたことばを探す企画を通じ、普段はステージで息の合ったパフォーマンスを披露する5人が、本気で悩み、笑い、悔しがる姿を描いている。
自分の名前に隠れたことばを次々と発見するメンバーがいる一方、「せきてった」に隠れたことばの少なさに悔しがるTETTAの姿も。メンバーの自然な表情や反応を通じて、ことばを探す面白さが伝わる内容となっている。
【コメント全文】
――今回「コトダマン」ということばをテーマにしたゲームのCM動画の撮影でした。最初にお話を聞いたときの印象や撮影を終えてみて、撮影現場の雰囲気はどうでしたか。
HAYATO:もともと「コトダマン」をプレイしていたのですごくびっくりしました。僕らゲームが好きでよくやったりもするので、今回お話をいただけたのがすごくうれしかったです!さっきも楽屋でみんなでずっとプレイしていたんですけど、楽しくてしょうがなかったですね(笑)
現場の空気感も、良い意味で楽屋で遊んでいる感じから地続きのような感じで、ありのままの日常感が出ていたんじゃないかと思います。企画を本気で楽しみながら撮影できました!
REI:HAYATOが言っているとおり、まずお話をいただいたこと自体がとてもうれしかったですね!さらにこの動画を通じて、本当にことばの面白さに気付かされました。ことばの勉強もできますし、「コトダマン」って幅広い年齢層がいろんな楽しみ方ができるんだなあって改めて思いましたね。
そんなゲーム性と今回の企画があいまって、現場でも自然と笑顔があふれました。そんなありのままの姿で楽しんでいる姿を通じて、「コトダマン」の良さをお伝えできるCMになったんじゃないかと思っています!
EIKU:そうですね!楽屋でのプレイ中も、「こんなことばあるの!?」みたいな発見が次々と出てきたし、思いもよらないコンボに発展したときは歓声が上がったりして、すごく気持ちよかったですね!
――自分の名前に隠れていることばを探してみて、どうでしたか。
NAOYA:自分の名前をそんな風に考えたことはなかったので(笑)、意外なことばが出てくるのが面白かったですね。この動画を見たみなさんには、ぜひ自分のお名前でもやってみてほしいです!新しい発見が絶対あると思うので。
TETTA:逆に自分は「こんなに自分の名前に、ことばがないのか!」ってなぜか真剣に悔しかったですね!(笑)本当に2つの単語しか出てこなくて、悔しすぎるのでいっそことばが多く隠れている芸名を考えてしまおうか!とすら思いました(笑)
――最後に、この企画をご覧になったり、これからご覧になるみなさんへメッセージをお願いします。
HAYATO:メンバーみんなで撮影できたのがすごく楽しかったです!「コトダマン」はみんなで遊べるというのが醍醐味のひとつかなと思いますので、僕らのようにファンの皆さん同士でも遊んでみてほしいです!誰もが知ることばを作ることがそのまま遊びになるので誰とでも楽しみやすいですし、こんなことばもあるのかな?とワクワクを共有しながら楽しみましょう!
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