エンタメ
2026-10-27 12:00
テレビ東京『開運!なんでも鑑定団』(毎週火曜 後8:54)のきょう27日放送回には、鬼才の劇作家が残した直筆原稿が登場。衝撃の結果に騒然となる。
【動画】スタジオ騒然…“鬼才”の直筆原稿→衝撃の鑑定結果へ
お宝は、依頼者の祖父が遺したもの。祖父は戦後間もなく帝国劇場で、バレエ「白鳥の湖」を日本で初めて手掛けるなど舞台監督の草分け的存在だった。
13年前、祖父の会社を継いだ叔父が事務所を片付けていたところ、このお宝を発見。家族の誰も存在を知らなかった。どうやら1963年頃、祖父が舞台化に携わったようだが、当時は上演されなかったらしい。
それが、鬼才とたたえられた劇作家・寺山修司による直筆のミュージカルの原稿と台本だ。台本には赤で直しがあったり、修正原稿もあり、これはすごいものではないかと期待しているという。
予告動画では、スタジオが騒然となる鑑定結果となっているが、果たしてその鑑定額は。
■出演者
【MC】今田耕司、福澤朗、菅井友香
【ゲスト】佐野史郎
<出張鑑定>第17回 切手コイン鑑定大会
【出張MC】岡田圭右
【出張ゲストコメンテーター】川村エミコ(たんぽぽ)
【ナレーター】銀河万丈、冨永みーな
【鑑定士軍団】
中島誠之助(古美術鑑定家)
北原照久(「TOY MUSEUM」館長)
安河内眞美(「ギャラリーやすこうち」店主)
山村浩一(「永善堂画廊」代表取締役)
鮎澤弘明(ココナッツディスク)
東原武文(「扶桑書房」店主)
竹内俊夫(「銀座コイン」会長)
橋健次郎(「タカハシスタンプ商会」取締役)
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それが、鬼才とたたえられた劇作家・寺山修司による直筆のミュージカルの原稿と台本だ。台本には赤で直しがあったり、修正原稿もあり、これはすごいものではないかと期待しているという。
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