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CANDY TUNE・村川緋杏、心霊ロケで恐怖体験 “ある音”を専門家に相談もまさかの回答に戦慄

エンタメ
2026-10-29 07:35
CANDY TUNE・村川緋杏、心霊ロケで恐怖体験 “ある音”を専門家に相談もまさかの回答に戦慄
『ナオキマンの都市伝説ワイドショー SEASON4』#2に出演した村川緋杏(C)AbemaTV,Inc.
ロケ後から「いろいろ聴こえるようになっちゃって」

 CANDY TUNEの村川緋杏が、27日放送のABEMAオリジナル番組『ナオキマンの都市伝説ワイドショー SEASON4』(毎週火曜 後11:00)#2に出演。番組の心霊ロケで、いわく付き物件を訪れた際の実体験を告白した。

【写真】“ある音”を専門家が解説し戦慄…苦笑いするしかない村川緋杏

 村川は、2人が亡くなったというその物件で「ほとんどの霊障が起こった」と振り返った。そして、お風呂場からの「キャー」という叫び声を自分だけでなく同行者も聞いたことや、プロデューサーからのむちゃ振りでそのお風呂場へ向かい、鏡の前で写真を撮ると、「そこで亡くなったお母様と息子様が2人ともくっきり写ってた」と明かした。

 さらに、そのロケ後から「いろいろ聴こえるようになっちゃって」と言い、自宅だけではなく宿泊先などでも、1人でいると自分の周りを歩き回るような鈴の音が聴こえてくると相談した。

 これに対して、オカルト研究家の吉田悠軌氏は「霊的なものが出る時に、鈴の音が聴こえるという体験談は非常に多い」「悪い方(の音)」と断言し、月刊『ムー』編集長の三上丈晴氏も、「超常現象が起こる時のあるあるで、本当に鳴ってるから録音もできる」と解説し、村川を震え上がらせた。

 本番組は、YouTubeチャンネルの登録者数が累計400万人を超える都市伝説系人気YouTuberのNaokimanのもとに都市伝説好きの有名人が集結し、昨今話題のニュースをきっかけに、この世にあるかどうかわからない、真偽不明の噂を“愛と浪漫”をもって楽しく語り合うエンターテインメントショー。スタジオにはNaokimanのほか、サーヤ(ラランド)がレギュラー出演。進行はフリーアナウンサーの笹崎里菜が務める。

 この日はゲストに小島瑠璃子、村川、成宮寛貴、おぎやはぎ・小木博明らが出演。土地にまつわる都市伝説や恐怖体験を語ったほか、コーナーでは話題の実業家・堀大輔氏の“ショートスリープ”の謎に迫った。

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