
きのう夜、東京・江戸川区の住宅の浴室から搬送され死亡が確認された9歳の女の子について警視庁が捜査した結果、死因は病死であったことが分かりました。
警視庁によりますと、きのう(13日)午後11時すぎ、東京・江戸川区北篠崎の住宅で「9歳の女の子が風呂で溺れて息をしていない」と母親から110番通報がありました。
女の子は病院に運ばれましたが、その後、死亡が確認されました。
警視庁は女の子が死亡した原因を調べていましたが、その結果、病死であることが分かったということです。
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