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国産小型ロケット「イプシロンS」のエンジン燃焼試験終了 鹿児島・種子島宇宙センター 2023年と2024年の試験で爆発起き開発難航

国内
2026-07-23 12:21

JAXAが開発を進めている次世代の国産小型ロケット「イプシロンS」のエンジン燃焼試験が、きょう、鹿児島県の種子島宇宙センターでありました。エンジンの固体燃料を燃焼させ、推力などを計測しました。


イプシロンSの開発をめぐっては、2023年と2024年に新型エンジンの燃焼試験でいずれも爆発が起き、開発が難航していました。


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情報提供元:TBS NEWS DIG Powered by JNN

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