E START

E START トップページ > 国内 > ニュース > 体長約2メートルのニシキヘビ2匹脱走 川崎市のマンション3階 逃げたのは「アルバーティスパイソン」オスとメスで毒はなし

体長約2メートルのニシキヘビ2匹脱走 川崎市のマンション3階 逃げたのは「アルバーティスパイソン」オスとメスで毒はなし

国内
2026-08-13 10:24

川崎市のマンションで飼育されていた体長およそ2メートルのニシキヘビ2匹が逃げ出しました。


午前5時ごろ、川崎市多摩区のマンション3階に住む男性(19)から「ヘビが脱走した」と110番通報がありました。


警察によりますと、逃げたのは「アルバーティスパイソン」と呼ばれるニシキヘビ2匹で、いずれも体長はおよそ2メートル、黒っぽい色をしていて毒はありません。


飼い主の男性が午前2時ごろに起きたところ、ヘビがいなくなっていて、室内にある飼育用のケージとベランダの網戸が開いていたということです。


警察は周辺のパトロールや捜索を続けるとともに、「ヘビを見かけた場合には不用意に近づかず、警察に通報してください」と呼びかけています。


「蚊の10倍」猛烈かゆみが襲う 水辺にいる“スケベ虫”に注意
エアコン「1℃下げる」OR「風量を強にする」どっちが節電?「除湿」はいつ使う?賢いエアコンの使い方【ひるおび】
【冒頭全文】イオン吉田昭夫社長「死亡した方が、なぜ1時間館内にいたか我々としては認識しておりません」会見で避難状況を説明


情報提供元:TBS NEWS DIG Powered by JNN

ページの先頭へ