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一時1ドル=145円台後半に 約半年ぶりの円高水準 トランプ政権「相互関税」発表で世界経済減速の懸念広がり

経済
2025-04-03 21:56

外国為替市場で円高が進行し、一時1ドル=145円台後半を付けました。およそ半年ぶりの円高水準です。


トランプ政権が「相互関税」として、輸入品に幅広く、高い関税をかけることで貿易が停滞し、世界経済が減速する懸念が広がりました。アメリカの長期金利が下がったことで、ドルを売って円を買う動きが進みました。


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情報提供元:TBS NEWS DIG Powered by JNN

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