城西大 初優勝!大学史上初となる“学生女子駅伝二冠” 2区本間香が区間新、アンカー大西が激走で再逆転、関東勢が初制覇【富士山女子駅伝】
■2025全日本大学女子選抜駅伝競走(30日、富士山本宮浅間大社前発~富士総合運動公園陸上競技場着、7区間、43.4㎞)2025全日本大学女子選抜駅伝競走、「富士山女子駅伝」の名称で知られる大学女子駅伝…
■2025全日本大学女子選抜駅伝競走(30日、富士山本宮浅間大社前発~富士総合運動公園陸上競技場着、7区間、43.4㎞)2025全日本大学女子選抜駅伝競走、「富士山女子駅伝」の名称で知られる大学女子駅伝…
元日に開催されるニューイヤー駅伝2026の区間エントリーが発表された。群馬県庁前を発着点に全7区間、100キロで行われ、今大会は70回の記念大会となり全40チームで争われる。前回大会、歴代最多26度目の…
女子野球界初となるNPB12球団のプロ野球チーム名を冠した“埼玉西武ライオンズ・レディース”。埼玉・加須市を拠点に置くチームは2020年に発足し、今年で5年目を迎えた。現在、NP…
2026年最初のスポーツ日本一が決まるニューイヤー駅伝 in ぐんま(第70回全日本実業団対抗駅伝競走大会。群馬県庁発着の7区間100km)。今季は大物新人が数多く走る。中でも吉田響(23、サンベルクス…
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の区間エントリーが29日に発表され、各チーム往路5区間、復路5区間の計10区間のメンバーと補欠6人が発表された。3連覇を狙う青山学院大、今回は&ldquo…
■バスケットボール 全国高校選手権・男子決勝 福岡大附大濠 97ー71 東山(29日、東京体育館)高校バスケの年末恒例『ウインターカップ』の男子決勝が行われ、福岡大附大濠(福岡②)が、東山(…
2026年最初のスポーツ日本一が決まるニューイヤー駅伝 inぐんま(第70回全日本実業団対抗駅伝競走大会。群馬県庁発着の7区間100km)。前回優勝の旭化成は東京2025世界陸上10000m代表の葛西潤…
日本スケート連盟は28日、全日本選手権終了後に来年2月に開催されるミラノ・コルティナオリンピックの男女日本代表14人を発表した。髙木美帆(31、TOKIOインカラミ)は3大会連続4度目、吉田雪乃(22、…
■バスケットボール 全国高校選手権・女子決勝 大阪薫英女学院 66ー61 桜花学園 (28日、東京体育館)高校バスケの年末恒例『ウインターカップ』の女子決勝が行われ、大阪薫英女学院(大阪)が、インターハ…
■スピードスケート全日本選手権最終日(28日、長野・エムウェーブ)ミラノ・コルティナオリンピックの代表選考会を兼ねたスピードスケートの全日本選手権最終日。男子1000mが行われ、山田和哉(24、ウェルネ…
■スピードスケート全日本選手権最終日(28日、長野・エムウェーブ)ミラノ・コルティナオリンピックの代表選考会を兼ねたスピードスケートの全日本選手権最終日。女子1500mに五輪2大会連続銀メダルの髙木美帆…
2026年最初のスポーツ日本一が決まるニューイヤー駅伝 inぐんま(第70回全日本実業団対抗駅伝競走大会。群馬県庁発着の7区間100km)。2年前優勝のトヨタ自動車は田澤廉(25)が復調し、11月に10…
バレーボール、世界最高峰のリーグ、イタリア・セリエAのペルージャでプレーする石川祐希(30)が日本時間27日に行われたチステルナ戦で6試合ぶりのスタメン出場を果たした。先週22日にブラジルで行われたクラ…
■バスケットボール 全国高校選手権・女子準決勝(27日、東京体育館)高校バスケの年末恒例『ウインターカップ』の女子準決勝2試合が27日に行われ、インターハイ優勝の桜花学園(愛知)と大阪薫英女学院(大阪)…
■スピードスケート全日本選手権2日目(27日、長野・エムウェーブ)ミラノ・コルティナオリンピックの代表選考会を兼ねたスピードスケートの全日本選手権2日目。女子1000mに北京五輪金メダリストの髙木美帆(…
