E START

E START トップページ > エンタメ > ニュース > 『風、薫る』直美、担当患者の丸山から痛いひと言を言われてしまう 第37回場面カット

『風、薫る』直美、担当患者の丸山から痛いひと言を言われてしまう 第37回場面カット

エンタメ
2026-05-18 17:00
『風、薫る』直美、担当患者の丸山から痛いひと言を言われてしまう 第37回場面カット
連続テレビ小説『風、薫る』の場面カット(C)NHK
 俳優の見上愛と上坂樹里が、W主演を務めるNHK連続テレビ小説『風、薫る』(月~土 前8:00 NHK総合 ※土曜日は1週間の振り返り/月~金 前 7:30 NHK BS、BSプレミアム4K)の第37回(19日)の場面カットが公開されている。

【写真】キャスト12人追加!豪華な相関図を公開

 前回は、りん(見上愛)は、千佳子(仲間由紀恵)の看護を任されることになる。しかし千佳子は、りんを受け入れようとせず、冷たい態度を取り続ける。どう接すればいいのか悩んだりんは、直美(上坂樹里)、多江(生田絵梨花)、喜代(菊池亜希子)たちに相談し、千佳子と向き合うためのヒントを得るのだが…。

 今回は、りん(見上愛)は、乳がんを患う千佳子(仲間由紀恵)の気持ちに寄り添おうとするが、突き放されてしまう。同じ頃、直美(上坂樹里)も担当患者の丸山(若林時英)から痛いひと言を言われてしまう。りんと直美は二人で悩みを分かち合うが解決策は見つからず…

関連記事


『風、薫る』キャスト・出演者一覧|出演俳優プロフィール&登場人物紹介
『風、薫る』主人公の”行動”に波紋 朝ドラ受けでも指摘相次ぐ
「Nウォームの人だ!」『風、薫る』新キャストにネット騒然
『風、薫る』急展開にネットざわつく
『風、薫る』キャスト変更にネット反応「寂しい」「ショック」「毎朝の癒しが…」

ページの先頭へ