E START

E START トップページ > エンタメ > ニュース > 【 M!LK・佐野勇斗 】 レコ大→紅白→CDTV→「ニノなのに」 と大活躍の年末を振り返り 「無事に完走した」 2026年も「きついことをやりたい」「チャリ漕ぎたくて仕方がない」

【 M!LK・佐野勇斗 】 レコ大→紅白→CDTV→「ニノなのに」 と大活躍の年末を振り返り 「無事に完走した」 2026年も「きついことをやりたい」「チャリ漕ぎたくて仕方がない」

エンタメ
2026-02-18 21:54

5人組ダンスボーカルグループ「M!LK」(佐野勇斗・塩﨑太智・曽野舜太・山中柔太朗・吉田仁人)がニューシングル「爆裂愛してる/好きすぎて滅!」のリリースを記念してフリーライブを開催しました。大活躍した2025年振り返りました。
 


【写真を見る】【 M!LK・佐野勇斗 】 レコ大→紅白→CDTV→「ニノなのに」 と大活躍の年末を振り返り 「無事に完走した」 2026年も「きついことをやりたい」「チャリ漕ぎたくて仕方がない」



昨年末はレコード大賞、紅白歌合戦、CDTVなど複数番組に出演し、大忙しとなったM!LK。佐野さんは〝年末は正直今思い返すとよく僕ら5人無事に完走したなと。年末を駆け抜けてる最中っていうのは、すごく幸せな気持ちだった時とか楽しかった。今年結成12周年を迎えるんですけど、結成当初から望んでいたことを今叶えられてるんだっていう実感がすごく湧いていたので、とても幸せな時間でした〟と充実した時間を過ごした様子。
 



念願の初めての紅白歌合戦の出場が叶い、吉田さんは〝やっぱ楽しかった。もっと緊張して、「記憶ないです」ってなるんかなって思ってたんですけど、ありありと刻まれてるし毎秒楽しいが更新されてた感じがして幸せでしたね〟と笑顔。しかし、〝終わってからすぐ出なきゃいけなかったので、その皆さんは余韻に浸ってた浸りタイムがあったらしいんですけど、そこを感じれなかったのはちょっと悔しかった〟とチクリ。
 



実はM!LKは冠番組「限界突破!やってM!LK」の企画で紅白歌合戦からCDTVへの出演のため渋谷から赤坂・TBSまで走っていました。曽野さんは、〝今年こそは紅白二回目出演して皆さんと一緒にカウントダウンしたい〟と語ると、佐野さんは〝でも、本当は去年みたいにきついこともやりたい〟と小声でまさかの本音。
 




さらにCDTVの後に「ニノなのに」の企画で初日の出を見るために品川から横浜まで自転車で激走していたM!LK。佐野さんは〝チャリ漕ぎたくて仕方がない。まだまだお待ちしています〟と呼びかけると、山中さんから「言うなあんまり」と注意されていました。
 



身体を張った企画も多いM!LK。「正直、きついなって思っている人はいますか?」と質問され、挙手で発表することに。吉田さんはこっそり挙手すると〝4人が現役高校生っていうぐらいのスピードを出しているので毎回置いていかれている〟と溢すと、塩﨑さんが「今年こそは追いつくために始めたんだよね?」と振り、吉田さんは「ピラティス」を始めたと告白。ピラティスを始めたことで吉田さんは〝もしかしたら一番きれいなフォームで走っているかも?〟と得意げな表情を見せました。
 



また、昨年は塩﨑さんの黒シャツ、黒の短パン姿が「初期装備ニキ」と呼ばれ話題になりました。吉田さんが〝楽屋で「これ、来年もやった方がいいかな?」って言っていました〟と暴露すると、佐野さんも〝去年は両方黒だったんですけど、来年は色を変えようかな?って言っていました〟と告白。
塩﨑さんは〝僕としてはホンマに着ていた服だったので、トレンドの服に選んでいただいたからこそ、狙いに言っているみたいで、「どうしよう」ってめちゃくちゃ迷っているので言わんといて!〟と大焦りすると〝本当に夏こやんといてくれ!〟と切実な思いを溢していました。
 



今回発売になった「好きすぎて滅!」はSNS総再生回数が30億回、ストリーミングの累計再生数は1億回を突破。新曲「爆裂愛してる」は現代に存在する100億万通りの愛を肯定する最強ポジティブなハイテンションラブソング。今回のフリーライブでは、「好きすぎて滅!」「イイじゃん」「チラチLOVE」「爆裂愛してる」の4曲が披露。会場には約1万人のファンが集まり、同時に行われた生配信の同接はMAX14万人にのぼりました。
 





【担当:芸能情報ステーション】


「インフルにかかる人・かからない人の違いは?」「医師はどう予防?」インフルエンザの疑問を専門家に聞く【ひるおび】
【裁判詳細】女子大生2人焼死事故 両親「怒りでどうにかなってしまいそう」「遺体と対面し本当の絶望を知った」追突トラック運転の男「ぼーっとしていた」起訴内容認める 山口
「あんな微罪で死ぬことはないだろう…」逮捕直前にホテルで命を絶った新井将敬 衆院議員「この場に帰って来れないかもしれないけども、最後の言葉に嘘はありませんから」【平成事件史の舞台裏(28)】


情報提供元:TBS NEWS DIG Powered by JNN

ページの先頭へ